ワプスカください

不思議のダンジョンをメインに、雑多に書きます

クリアした持ち込み不可ダンジョンまとめ

覚えている範囲で

 

ゼロの島南部

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フワライド

ムチュール

ロトム

エレブー

カクレオン

 

運命の塔

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フワライド

フワンテ

ミカルゲ

ムチュール(宝箱チャレンジ)

ロトム

ルナトーン

レディアン(経験値0縛り)

ソルロック

ホウオウ(経験値0縛り)

ヌケニン

アンノーンA

カラサリス

ケムッソ

コイキング

トランセル

 

かえらずの地

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コロモリ(天然、不器用)

ココロモリ(不器用)

 

究極の荒野

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ガマゲロゲ

ドテッコツ

ギアル

デンチュラ

コマタナ

コロモリ(天然)

ココロモリ(天然、不器用)

 

ニャンダフルな人生

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コロモリ(不器用)

 

シレンDS

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フェイの最終問題

食神のほこら(99F)

 

シレンDS2

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奈落の果て(無限強化縛り)

 

シレン4+

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夢中の小道

 

シレン5+(すべて新種なし)

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イノリの洞窟(素潜り)

ゲンさんのシマ

人生の落とし穴

天上の池

旧道

異次元の塔(復活縛り)

おにぎり穴

原始に続く穴(復活縛り)

運命の地下

商人の隠れ家(素潜り)

青春の1ページ

ハンターの池

わくわくパラダイス

至高への挑戦

ガマラの逆襲

玄人の足跡

オーラの遺跡

眠りの大地

ニ撃の道

あらしの森

モンスター集会所

ワナ師の箱庭

波乱の岩場

無刃の荒野

死線の回廊(9962ターン)

運命神の裏庭(仲間縛り)

 

シレン6

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水龍の洞窟(通常、枯渇)

ヤマカガシ峠

鬼木島

推測の修験道

推測の修験道 裏(識別クリア、通常クリア)

桃まんダンジョン

カカ・ルーの神意

罠師の抜け道

デッ怪ラッシュ

神器の海廊

杖と巻物の領域

とぐろ島の神髄(通常、枯渇、竜海、コッパ、星の石)

GoGoダンジョン

風来街道

沈黙の神髄

やりすごしの修験道

凝縮の断崖

ワクワクもののけ

やりくり上手の森

地変学者の実験場

くねくね谷

罠と桃まんの領域

一撃の修験道

首領の連戦場

いにしえの洞窟

フローラルガーデン

超・神髄(通常、枯渇、竜海、アスカ)

 

トルネコ2(GBA)

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もっと不思議のダンジョン(戦士)

 

トルネコ3(GBA)

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新界の試練(トルネコ、ポポロ)

封印の試練(トルネコ、ポポロ)

異世界の迷宮(トルネコ)

わたたべのファンが現地イベントに行ってきたので感想とか【伊予彩まつりetc.】

愛媛で、伊予彩まつりに合わせて色々グッズやイベントがあったため行ってきた。

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5月のマチアソビ(徳島)でやっていたわたたべ関連イベントにも行ったので、それも交えていこうと思う。

 

 

筆者のわたたべ歴

確か原作1巻が出たか出てないかくらいの時期に、KADOKAWAのweb連載で「なんかすごいタイトルですごい俺好みの絵の漫画がある!!」となったのが始まり。美胡ちゃんの正体の回は更新日ごろに見た覚えがあるので、少なくともここ以前のはず。

実際に見てみて、「絵最高!」「雰囲気いい!」「これからどうなるんだ?」となって更新を楽しみにするようになった。筆者はこういうほの暗い雰囲気で美しい系デザインの女の子が活躍する作品に弱いです。

そうして原作を追っているうちにアニメ化が発表された。筆者はアニメから原作に入ることが多いので、原作から追っていたわたたべに関してはそういう意味でも思い入れが強い作品である。

最近になってグッズ類が充実してきたので、そちらもちょこちょこ買っている。筆者がグッズを買う作品は少ない(現状わたたべ以外では1作品のみ)ので、自分の中で特別なポジションを築き上げつつある。

キャラは3人とも割と均等に好きなので、箱推し。 比名子の愛おしさも、汐莉さんの美しさも、美胡ちゃんの可愛さもいいよね。

 

イベントに行くまで

前回のマチアソビは近かった+関連イベントがそこそこあった(原画展、ドローイング、コラボじゃこカツ)ので参加。

そこで伊予彩まつりとのコラボやらウォッチパーティやらが発表された。こちらもやはり近いのもあって参加することに。

それ以降木曜にはウォッチパーティに参加。折角なので原作と見比べながら視聴してみたが、中々面白かった。他のアニメだとカットされてもおかしくない細かい台詞まで拾ってたんだなあ、と思った。

そして今回のイベントには休暇を合わせて、7/24から愛媛入りした。

 

実際に行ってみて

筆者は松山で宿泊したのだが、結構栄えてるな〜と思った。(単に祭りがあるからかもしれないが、)結構人通りや車の通行量があった印象である。筆者が田舎民なだけとも言う。

ホテルは伊予の方がよかったか?と思いつつも、関連施設は松山周辺にも結構あったので、正解だったように思う。

全く関係ない話だが、自転車が歩道ではなくちゃんと自転車レーンを走っていて感動した。治安良さそう。(小並感)

 

7/24

本題に戻ると、ホテルには16時頃に着いた。

まだ前日で、できることはあまりなかったので、とりあえず書籍特典狙いでアニメイト松山と明屋書店に行くことに。

 

アニメイト松山

まずアニメイトに向かった。店内がわたたべ仕様になっていた。


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そして関連書籍が爆速で売り切れていた。転売ヤーめ…

1巻買って誰かに布教する予定だったのに当てが外れてしまった…

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しかし店側が、KADOKAWAの書籍なら特典が付くようにするという神対応をしてくれていた。

全く予定になかったためどれを買うか悩んだが、最近ゲーム版を買ったので、まのさばのコミカライズをチョイスした。クリアしたら読もうと思います。

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(着物よき。作品にマッチしている。可愛い。)

 

明屋書店

明屋書店は空港前店へ。こちらは5巻が1つだけあり、ギリギリ滑り込みで買えた。布教には何とも中途半端な巻数ではあるが、買えたのでヨシ。

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(着物もいいが私服のおしゃれな感じもいい。微笑ましい。)

 

この日の残りは普通に観光。ポケふた巡りした。


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7/25

この日はウォッチパーティ兼原画展のため、IYO夢みらい館へ。その後道後温泉に行った。

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せっかくなので伊予Tシャツを着用。

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わたたべウォッチパーティ

・最初

「伊予市からゲストを読んでます!」→(告知無かったけど苗川先生呼んだのかな?)→「伊予市の市長さんです!」→(ゑゑ!?)

マジでビビった。

市長さんのスピーチからは、作中人物を等身大の人物としてリスペクトしてそう(比名子「さん」呼びだったり、実際の人物っぽい視点に感じた)、自分なりに調べたんだなあという感じがした。

 

・ウォッチパーティ中

席はE列。前過ぎず後ろ過ぎずでちょうどいい感じの席だった。

そして会場がデカいだけあって音が響く。映像もデカい。当たり前だが自分のパソコンやスマホとは大違い。映画館で映画を見ている気分である。

内容については、今回のウォッチパーティに向けて原作を再履修したのだが、それでもちょっと涙腺に来た。11話〜12話の感情が昂っていく感じが堪らぬ。

そして13話で明るくなって、希望を持ったエンド。いい区切りだと思います。

 

・トークショー

ウォッチパーティが終わりトークショー。

最も共感できたのは原作1話の「いきたくない」の話。自分も似たようなことを思っていたので、「そうだよな〜」と思った。

あとは12話と13話が対であると言う話。直前のウォッチパーティで改めて見たので「まあそうだろうな…」となった。

あと筆者は知らなかったのだが、当初は12話予定だったのに13話になったらしいのはびっくり。大丈夫なのか?それ…12話で終わりでも綺麗なので納得ではある。

最後に、担当編集さん、「13巻予約してない人!」って言われて手挙げたけど違うんです。帰ってから予約する予定なんです。見逃して。

 

原画展

ウォッチパーティ終了後、原画展へ。

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抽選のサントラが売り切れとのことだったので、グッズ購入は次の日にすることにした。次の日も結局サントラは買えてないが。

原画展では大量の原画。マチアソビのときの会場が狭めだったのもあるだろうが、倍くらいボリュームがあった気がする。

マチアソビの原画展1日目は空いていたのに対し、こちらは常に盛況。マチアソビでは2日で5回くらい行けたのだが、こちらは並んだ末に2日で2回のみ。マチアソビのは穴場的な場所だったからというのもありそう。ドローイングで告知された後は盛況だったし。

原画の写真は撮ったが、反射して人が写りまくったのでここに上げるのはやめておくことにする。

原画以外は反射ないので代わりに凝っていた注意書きでも…(SNS投稿OK!としか書かれてないので、ブログ投稿がダメだったら消します)


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道後温泉

グッズ購入兼聖地巡礼で向かった。

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閉店ギリギリの時間だったのでさっさと十五万石MASARUへ行ってグッズを確保。

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幕やパネルもあった。こうして作品がピックアップされているのを見ると「聖地!」という感じがする。


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せっかくなので温泉にも入ってきた。温泉なんて小学生ぶりである。くつろげました。

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じゃこカツはマチアソビで行ったので今回は買ってないのだが、独特な味わいながら中々イケる。

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7/26

この日はグッズのため、改めてIYO夢みらい館に行き、原画展へ。その後は伊予彩まつり。

この日も伊予Tシャツ。

 

整理券配布

物販が整理券制になったため並んだ。11時/11時30分/12時の枠があり、筆者は12時だった。

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普通に手元に残したい可愛さである。こういうデフォルメ調の絵は美胡ちゃんが一番似合っていると思う。

 

待ち時間

待ち時間の方で館内を回ってみたところ、1Fにも展示があった。

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書き下ろしを見つけると得した気分になるというか、「来た甲斐があったな!」と感じる。
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あと撮影禁止だったが、声優さん達のサイン色紙があったので、近くに来た方は見てみては如何か。

 

原画展(2回目)

泣く泣く整理券を渡して物販へ。

しかしこの時点でサントラは売り切れており、抽選はできなかった。残念無念…

既存グッズで欲しいものはマチアソビの物販と通販で買っていたので、今回追加された分を購入。タペストリーは飾る場所がないので断念…

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(改めてちゃんと見ると、比名子の髪飾り的にアニメ13話以降なのだと気づいた。みきゃんいるし当たり前か。)

 

物販のあと2回目の原画展。1日目から追加されていた。

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苗川先生も来ていたらしい。

(1日目)

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(2日目)


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マチアソビのときと同じノートだったので、当時の絵も残っていた。

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余談だが、このときホテルのカードキーを落としたことに後から気づいた。回収してくださったスタッフ様に感謝を。

 

伊予彩まつりに行くまで

向かう途中に聖地を見かけたので撮影。再現度高いですね〜


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ソレイヨ観光案内所にも向かった。美胡ちゃんパネル発見。

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筆者の撮影スキルが低いためちょっと反射で光ってしまっている。本当に太陽みたいになっちゃった。

隣はJR伊予市駅。ここも聖地。


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伊予彩まつり

いざ伊予彩まつり。祭りに行くのは中学生以来であるが、賑やかであり、たまにはこういうのもいい。

屋台では気になっていた東京ケーキを購入。結構しっかりめのベビーカステラという感じ。思いの外量が多く、筆者の おなかが ふくれた!美味い!

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向かったら何回かアナウンスが聞こえてきた。

筆者が聞いたのは美胡ちゃんが注意喚起するものと、汐莉さんが美胡ちゃんを場所取りに行かせようとするものの2つだが、他にもあったのだろうか?気になる。

 

そして花火大会。

特典のうちわと撮影したかったが、筆者の撮影スキルはカスだったので、大人しく花火に専念。フラッシュ炊くのも迷惑な気がするし…

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「花火でけ〜」「迫力ある〜」「綺麗〜」とか思ってるうちに最後の花火。

なんとリリィが流れてきた。急いでビデオ撮影した。

わたたべのエンディングで祭りもエンディングを迎える、粋な演出である。Twitterの方でOPと打ち間違えてツイートするポカをやらかしたが見逃してください。

そして最後の大量の花火。満足したぜ…

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7/27

塩美橋

イベントは終了し、この日帰宅。

…の前に聖地巡礼。全て回るのは無理そうだったが、せめて一番行きたかった塩美橋だけは行っておきたい!ということで向かうことに。

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いざ!わたたべ始まりの聖地へ!


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晴天で暑かったが、撮影という意味では映えるのでよかった。青が綺麗!

こうして聖地にいると、作品の世界の中に入ったような気分になれて、非常に良いものである。

しかし、今思えば表紙絵と橋合わせるべきだった。そこは心残り。

 

その後鯛めしを食べてから帰った。流石にいいお値段したが、極上の美味しさ。卵ダレと絡めた鯛がすごく白米に合う。

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余談:マチアソビのときの感想

1日目

マチアソビは近いから行ったものの、わたたべ以外に行きたいものが特になかったので、原画展に行きまくった。あと涼しかったからというのもある。(カス)

2日間でトータル5回くらい行った。

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じゃこカツは時間をちゃんと調べておらず買えなかったので、2日目の朝に並んで整理券を確保することに。

 

2日目

じゃこカツの整理券を受け取り、その後ドローイングへ。

自分は立ち見ではあったが、立ち見の中では一番前という、ある意味一番いい場所で見れた。

ドローイングが始まると、10分で仕上げるという話だったのに、苗川先生は7分で仕上げていた。戦闘量にしたら100万以上は確実か…

その後、ドローイング絵にサインしたものを抽選でプレゼントする企画が始まった。

当然筆者も参加しようと思ったのだが…

その際の条件が、「わたたべの曲の歌詞を言うので、それに続く歌詞を答えよ」というものだった。

「歌詞クイズか…歌詞???」となってしまった。

当時の筆者はしっかり曲を聴いてなかったので分からなかった。これは多分一生後悔すると思う。

そのため、ウォッチパーティでは曲をちゃんと聴くようになったという過去があったり。曲も良いので皆さんはちゃんと聴きましょう。

 

自業自得だが涙を飲んで抽選を見送った後、じゃこカツ整理券の時間が近づいてきたので買いに行った。予想とはちょっと違う独特な味だったが、中々イケた。そしてアクスタ確保。

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その後また原画展に行って、グッズを買ってから帰った。

 

まとめ

非常に充実した、良いイベントでした。大満足。

今回全ての聖地を回れたわけではないので、また機会があれば回ってみたい。それこそ第3回伊予彩まつりコラボとか、聖地で何かしらイベントとかがあればその機会に行きたいものである。

アニメ終了からもう半年以上だが、原作はまだまだ続いているので、新巻も楽しみにしています!あわよくばアニメ2期も見たい!

苗川先生並びに、関係者の皆様、そしてわたたべをこれからも応援しております!わたたべは最高!

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ローゼンメイデンのファンがPEACH-PIT特別展(大阪)に行ってきたので感想

なんばパークスミュージアムで開催されているPEACH-PIT25周年特別展に行ってきた。(6/27)

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大阪展は6/28までなのでもう終わりだが、9月から名古屋でも行われるようなので、興味があれば調べて準備しておくといいだろう。

 

 

筆者のローゼンメイデン歴

筆者は2018年頃(ローゼンメイデン0の3巻発売後〜4巻発売前くらいの時期だったと思う)にアニメにハマった、割と新参のファン。

2018年当時トロイメントのOP曲(聖少女領域)を知り、それがかなり好みだった&作品自体の雰囲気も好みっぽい感じがしたので、視聴を開始した。見事にハマり、原作、アニメのDVD、サントラを購入した。2013年版は入手できてないが…

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筆者は漫画は買うが、グッズ類は基本的に買わないタイプの人間なので、ここに手を出した当時の自分は相当熱が入っていたなあと思う。

オシャレな雰囲気のインテリアとしても使えるので、初めてこの作品を知ったという人は買ってみてはいかがだろうか。ステマ

作品としては、ハマった時期も相まって0が好き。ゼロドールの名前のシーン好きです。

一番好きなキャラは水銀燈。銀髪ロングの女の子が性癖です。所謂水銀党員に該当するものだと思われるが、あまり意識したことはない。

水銀燈関連のグッズもちょこちょこ買っている。お気に入りはFRAREさんのフィギュア。

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特別展に行くまで

話が逸れたが本題へ。

Twitterで情報は得ており、当然存在は知っていたが、当初は東京開催で、筆者の住所的に「足を運びにくいなぁ…」と思っていた。

ただ特別展のクラファンで、水銀燈のスカジャンコースに40000円ほど支援していたので、「支援しといて行かないのアホだなぁ…」とも思っていた。

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そんなとき大阪展開催と聞いて、「大阪なら比較的行きやすいな!これ行くか!」となった。

 

行く日に関しては

・入場特典のペーパーチケットは、最終週が水銀燈

・最終週でサイン会があるのが6/27、28

ということで、6/27、28のどっちかだろうと考え、27に行ってきた。

最終3日間は抽選会もあったので正解だったと思っている。

 

実際に行ってみて

まず現地に行ってみて思った。「会場どこだ?」と。

旗はあったので間違いなく場所としては近いはずなのだが、中々見つからず。

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パークスミュージアム7Fなのだが、本館のエレベーターが6Fまでしか行けなかったのでだいぶ迷った。田舎民には慣れない。

予約したチケットの時間には間に合ったのでまあヨシ。

 

そしてせっかくなので直前にクラファンジャケットを羽織り中へ。

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ちょっと暑かったが、当日は天候的にこの時期としては涼しめだったので助かった。

入場。入り口で入場特典と、会場内で行われている謎解きの紙を貰った。

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せっかくなので謎解きも考えてみながら観ることにした。のだが、く分からなかったので早々に諦めた。

 

そしてローゼンメイデンコーナーに到着。

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いやもう…素晴らしい。実に美しい。(語彙力)

気分は美術館で芸術作品を見てるときのそれに近いだろうか?実に素晴らしい。心が洗われる。楽園はここにあった。

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見ている中で、「こんなシーンあったなあ」と懐かしい気分になれた。改めて漫画読み直そうと思った。

新規絵も実に良い。

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ラフ絵もあり、是非とも写真に残したかったが、撮影禁止だったのでこれは断念。

あとフォトスポットがあったが、ソロだったので記念写真を撮れなかったのは若干心残り。せめてフィギュア持ってきて撮ればよかったか?

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多分地味すぎて共感されにくいポイントとして、先生の歴代作品を並べたコーナーがあり、その中に当然ローゼン1巻もあるのだが、アニメ化当時の帯付きで興奮した。欲しい。

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メッセージの紙を貼れるコーナーもあった(写真撮り忘れ)ので、「水銀燈最高!!」と書いておいた。

 

グッズ購入


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展示の後はグッズ購入。

ここで買ったグッズにサインが貰える形式だったので、「サイン貰うならこれだろ」と画集をチョイス。

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あとはクリアファイルに加え、アクスタ2種を購入。

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ミニアクスタの方はランダム封入だったのでまとめ買いした。これで出なかったら多分発狂していたが、結果的には目当ての水銀燈に加え、真紅も出てくれたのでOK。

あとは缶バッジやアクリルチャーム、ピンズセットも気になったが、資金的な問題で断念。前者2つまで水銀燈厳選したら財布が死ぬ。

味の面で紅茶も気になったが、2缶5000円で怖すぎて手が出なかった。多分ガチで良いお紅茶なんだと思うが、素人に違いが分かるとは思えない…

 

そして1万円ごとに1回抽選会に参加できたので、2回抽選。

1回目はサイン付きバッグに当選した。2回目は参加賞で、ポストカード(しゅごキャラのイクト)。

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時系列としては上で貼った1枚目のレシート分買い物→1回目のレシートで抽選→アクスタで水銀燈が出なかったので2枚目の分の買い物→ 2回目抽選となっている。2枚目分で水銀燈が出たのでここでストップ。

スタッフの方曰く、景品内に水銀燈の色紙があり、それはまだ残っていたらしい。正直めちゃくちゃ欲しかったので破産覚悟で突っ込んでもよかった(よくない)が、欲しいグッズは大体揃えたため涙を飲んで断念。当選した方はおめでとうございます。

 

サイン会

展示の後はサイン会へ。前述の通り画集をチョイス。

そして自分の番。ペンの色は黒、金、銀、白と選べたので、水銀燈っぽく黒にした。銀だと見づらそうなので

場所は裏表紙の右上。

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その後、先生へのメッセージを伝える時間が設けられたので、「ローゼンメイデンのファンで特に0が好き」「クラファンさせていただき、そのときのジャケットを今着ている」ということを伝えた。クラファンの下りで「おおっ」という雰囲気になって嬉しかった。

 

スタンプラリー

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スタンプラリーも開催されており、ランダム景品の中に水銀燈もあったので参加。

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大体はミュージアム内だったので問題なかったが、3個はスカイオとCITY本館の方にあったので迷った。歩き回ったせいで筋肉痛になりました。

景品として貰ったのはこれまたしゅごキャラのイクト。

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まとめ

最高。筆者は普段出張以外では遠出しない人間だが、今回に関しては遠出してよかったと自信を持って言える。

 

もし新たに(ゼロとは別に)続編が出たり、再再アニメ化などがあれば絶対に見ます!

これからもPEACH-PIT先生とローゼンメイデンを応援しております!ローゼンメイデン最高!

遊戯王屈指のクソゲーと言われる「DM8(破滅の大邪神)」をフェニックスモードなしでクリアしたので語ってみる

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筆者が近年遊戯王のアニメ等にハマっていること、遊戯王アーリーデイズコレクションが発売されプレイ環境ができたこと、遊戯王屈指のクソゲーという噂を聞いていたこともあって挑戦してみた。

 

 

筆者の遊戯王歴

ここ1〜2年くらいで原作やアニメ等初期〜中期の遊戯王にハマって、youtubeで動画を見たりしてはいるものの、OCGやマスターデュエルは未プレイ。

実際にデュエルするのはこれが初である。いいのか?これが初で…分かるのはZEXALまでで、それ以降は分からない。

 

実際にやってみて

まずOCGとはルールが違うが、前述の通りOCG未プレイである上に、筆者はよく遊戯王ルール改ざん系チャンネルの動画を見ているので、ここはすんなり受け入れられた。

せっかくなのでそのチャンネルの宣伝をしておく。このチャンネルのおかげで遊戯王にハマったところあるのでみんな見て。

 

そして難易度についてだが、確かに難しい。難しい理由は主に

①デッキキャパシティ、デュエリストレベルが不足する

②↑にも関わらず敵はこちらより一回り強いモンスターを使ってくる

③敵が(準)制限カードを2〜3積みしてくる

④終盤になると敵の初期LPが8000以上になる

⑤デュエル終了後ライフが回復しないので連戦が不利

 

 

である。しかし1個1個見ていくと、

①確かに足りないのだが、魔法、罠はモンスターに比べてコストが少なく済む。モンスターも基本的にステータスとレベルだけでコストが決定されている都合上、優秀な効果モンスターは同ステータス帯のモンスターと比べてコスパが良かったりする。そのためその辺りをメインに組めば結構質は上がる。

まあそれでもカツカツにはなるのだが、②の関係で一部除く下級は基本的に属性で有利取れれば御の字な生贄要因、または壁としてしか運用しないので、割り切ってステータス最下級の適当なモンスターを入れれば案外何とかなる印象。もちろんキャパシティに余裕があるうちは攻撃力高いやつ優先で。

ここのやりくりは個人的には結構楽しかったポイント。

ただゲーム的な難易度調整としてはともかく、キャラゲーとして考えると使いたいキャラ(カード)が使えないわけで、クソと言われても仕方ないのかな?と思う。

 

②上述の通り。それに最終盤でなければ流石にこちらの上級<相手の下級まではならないので、上級出せればまあなんとかなるかな〜といったところ。ただフィールド込みなら別。そこは何かしら対策しよう。

 

③これをやってくるのはラスボス2連戦とクリア後の裏ボスくらいなので、道中はそんなに気にならない。

 

④終盤は三幻神頼りになることが多く、三幻神は出せた時点でほぼ勝ちなので、相手LPが多かろうがあまり影響はない(時間はかかるが)。

 

といった感じ。

⑤はまごうことなきクソ。毎回回復するのダルいし、中国6連戦とラスボス2連戦はガチでキツかった。

 

ただ、全体で見れば難しくはあるものの結構楽しめた。「もう一回DM8クリアしたら10万円!」とか言われたら喜んでやると思う。

今回は最強カードであるラーの翼神竜(フェニックスモード)なしでクリアしたので、「最悪このカード解禁すりゃいいだろ」という精神的余裕もあった。

どちらかといえば「クソゲー」より「鬼畜ゲー」の方が近い印象である。

 

ちなみにクソゲーと言われているもう1つの理由のテンポ面だが、これは擁護できない。

何故か毎ターン動き回るカーソル、いちいち表示される永続効果のメッセージのせいでテンポ面は壊滅的である。アーリーデイズ版で全カード所持・キャパシティmaxにする機能が追加されているが、正直倍速機能の方が欲しかった。

そのため、楽しめはしたものの、クソゲーと言われても納得はできる。世間一般で言われているほどじゃないと思うが。

 

 

強かったカード

〜最終デッキに入れたカード〜

①メサイアの蟻地獄

モンスター1体の攻撃を止める罠。序盤は罠がこれとねずみ取りくらいしかないため貴重。終盤でも、攻撃力に関係なく効果を発揮してくれるので役立つ。

そして特筆すべきはコスト0な点。これのおかげで誇張抜きで最初から最後まで使えるので、まずはこのカードを3枚集めたい。序盤はこれで隙を作って上級を出すのがセオリーとなる。

 

②除去系罠

ねずみ取り(攻撃力1000以下)、見えないピアノ線(攻撃力2000以下)、硫酸の溜まった落とし穴&トラップマスター(攻撃力3000以下)、万能地雷グレイモヤ(攻撃力関係なし)。グレイモヤは準制限。

ベアトラップ(攻撃力1500以下)もあるが、これは入手してなかった。

また、激流葬(攻撃力関係なし、敵全体、制限カード)もあるが、コスト200なので採用は無理。

ねずみ取りとベアトラップは流石に序盤、中盤限定だが、他は最後まで使える。(ピアノ線はラスボス戦だとちょっと怪しいが…)

トラップマスターは効果で硫酸をセットできる。モンスターなので生贄要因にもなり便利。入手できれば入れておこう。

 

③三幻神

生贄3体なので出しにくいが、出せればほぼ勝ち。コスト0なのもありがたく、手札に引き込みやすくするためにも全採用がベタ。

攻守4000に加え、破壊効果とコントロール奪取への耐性があるので、特にラスボス2連戦なんかは文字通り神頼み。

特にオシリスがイカれており、元々の攻守4000に加え、手札1枚で攻守1500アップ、最大11500とかいうアホみたいな数値になる。一方でカードセット、モンスター召喚、モンスターの行動などの度に効果のメッセージが出るため、テンポはめちゃくちゃ悪い。

余談だが、ラスボス1戦目でオシリス出した直後にドラゴン族封印の壺を発動されたことがあり、「オシリスが攻撃できない→だが2戦目が控えているのでライフは残したく、他のモンスターを攻撃表示にしたくない→攻撃できるモンスターがいない」という状況になり、大嵐引くまで膠着状態だった。当然その間もオシリスの効果メッセージが毎回出るし、同じくドラゴン族封印の壺の効果も毎回表示されるので、鬼のようにテンポが悪かった。(ちなみにその回は普通に負けた)

 

④分裂系モンスター

効果で新たにモンスターを出せる系のカードで、筆者が使ったのはドローン、トードマスター、マジックランプ。リバイバルスライムも入手はしていたが、レベルとコストの関係で採用せず。

生贄要因として優秀で、特に先行1ターン目で引ければ基本1体は残せるので、そこから上級に繋げられる。

マジックランプから出せるラジーンは戦力としても優秀で、攻撃力1800、闇下では2340になる。

その分コストは高めではあるのだが、性能を考えれば十分採用圏内。

 

⑤闇への手招き

相手の一番攻撃力が高いモンスター1体を破壊する、シンプルに強力なカード。コストも15と安く、これも当然3枚採用。

ただ今作のゲーム性だと、魔法より相手ターンに使える罠の方が強く感じた。罠なら出した生贄要因守れるけど、手招きはそうはいかないので…

 

⑥死者の腕、沼地の魔獣王

自分を道連れにモンスターを破壊できるモンスター。腕は相手の一番攻撃力が高いモンスター1体、魔獣王は敵味方全体。OCGで言うとならず者傭兵部隊辺りが近いか。

当然相手の除去に使えるし、生贄、壁にも出来るので便利。

魔獣王はコスト103で高めだが、腕は37で安いのもありがたい。そのため腕は3枚採用した。あまり話題に上がらないが、腕は採用しない理由がないくらい有用。

 

⑦黒炎の騎士-ブラック・フレア・ナイト-

コストは150と高めなのだが、このゲームで最強クラスのカード。そして制限カード。

墓地に行くとミラージュ・ナイト(攻撃力2800)が出てきて、ミラージュ・ナイトは相手ターンになるとブラック・マジシャンと炎の剣士に分裂する効果を持つ。

そしてこのゲームでは手札を自由に捨てられるので、ブラック・フレア・ナイトを手札から捨てるだけでポンとミラージュ・ナイトを出せる。ここから出てくるブラック・マジシャンは攻撃力2500で、しかもこのゲームの初期フィールドであることが多い闇に対応している。闇下では3250。

単純に戦力としても強いが神の生贄としても優秀で、①召喚権を使わないので、捨てたターンに別のモンスターも出せる ②次のターン分裂するので2体分の生贄になる と便利。

入手後〜ラスボス手前くらいまではこのカード引けた時点で勝負が決まるレベルで強い。レベル150になったら絶対採用。

 

⑧薄幸の美少女、千眼の邪教神、ダークアイズ・イリュージョニスト

強いというより便利なカードで、コスト10で採用できるモンスター。コストを抑えるのに重宝した。

 

⑨プチモス

コスト16で採用できる、一見コストを抑えるだけの数合わせモンスターに見える。

しかし効果欄に書かれていないが、こいつはターン毎にプチモス→ラーバモス→進化の繭→グレートモス→完全究極体グレートモス(誤字ではない)と進化できる。

コスト16のモンスターとしては破格の性能で、罠等で2ターン守ることができれば高いステータスを発揮できる。このゲームのAIは、同じ表示形式なら倒せる中で攻撃力が一番高いモンスターを狙ってくることが多いように思うため、適当なモンスターを囮にするのもアリか。

ただラスボス戦になると、2ターン生存することも少ないし、完全究極体になれても激流葬や心変わりに耐性がないため、この枠にもっと⑧のモンスターを入れてもよかったかもしれない。

ちなみにラーバモス以降は全部コスト255。採用できるわけないね。

 

⑩スケルエンジェル

カードを1枚引ける効果を持つ。神やブラックフレアナイトを狙いつつ、生贄要因になってくれて便利。このゲームのドロー系カードはこれと強欲な壺だけなので絶対に入れたい。

攻撃力900なので若干コストは高く72だが、3枚採用。

 

⑪闇の訪れ

モンスターを伏せ状態にできる。

このゲームのモンスター効果は伏せ状態からでないと使えない(永続効果は除く)ので、モンスター効果をもう1回使えるようにするカードと言い換えられる。

これによりスケルエンジェルでもう1ドロー、トラップマスターで硫酸再セット、分裂モンスターを更に分裂など便利。

コストも10なので重宝した。コンボ前提で、3枚入れると事故りやすいので基本は1枚だが。

 

⑫未熟な密偵

相手の手札を全て表にする。

手札を覗くだけでなく、表になると場に出すとき伏せ状態で出せなくなるため、モンスター効果を使えなくなる。

そしてコストも0なのでとりあえず1枚は入れてた枠。

 

⑬最終戦争

お互いの手札、フィールドのカードを全て破壊する。

どうしようもないときに発動して運ゲーに持ち込める。ちなみに神は破壊されないので、神出した後のダメ押しにも使える。

また、手札とフィールドのモンスターがブラックフレアナイト(と神)だけの状態なら、これ発動→場を一掃→ブラックフレアナイトが墓地に行ったためミラージュナイト召喚と繋がる。事前にブラックフレアナイト以外の手札のモンスターを全て捨て、フィールドの神以外のモンスターを生贄にしておけばOK。

 

⑭大嵐

お互いのフィールドの全てのカードを破壊する。制限カード。

当然コストは150と高いが、魔法、罠を破壊できる効果は貴重。それ+何故かモンスター破壊効果もあるので、手札を破壊しない最終戦争といった感じで使える。

余談だが序盤の御伽からこれ貰ってビックリ。(当然その時点ではレベル足りなかったが)

 

⑮強欲な壺

カードを2枚引く。制限カード。

説明不要の強力カード。ブラックフレアナイトなどの有力カードを引きこむのにも使えるし、単純に手札が1枚増える計算になるのも強力。コストやレベルを度外視するなら入れない理由がない。

そこら辺加味してもコスト150で、高いが入れられないことはないラインなので、まあ必須カードと言っていいだろう。

このゲームの仕様として手札は5枚までなので、手札4枚以上で使わないよう注意。また、使用後手札が5枚になったら、手札を1枚は減らしてからターンエンドすること。(次のターンのドローができなくなるため)

 

〜最終デッキには入れなかったが道中強かったカード〜

①命の砂時計

ライフ1000と引き換えに、味方全体の攻撃力を500上げる。

この効果のおかげでコスト47で実質攻撃力1200のモンスターとして運用可能。(普通は121)

他のモンスターも強化できるので維持しやすくなる。

まあライフ回復の手間があるこのゲームではあまり積極的に効果を使いたくはないのだが、ライフを払って強化した方が後々ダメージを抑えられるパターンも多くあるので、肝心なときはケチらず行くべし。

敵の下級の攻撃力が1200超えくらいの時期になると流石にキツくなってくる。それでも味方強化ができるので使えはするが、折を見て外すことにはなるだろう。

 

②ベビードラゴン、時の魔術師

ベビードラゴンは最初はレベル的に入れられないし、入れられるようになった後もコストは食うのだが、こいつを入れられるようになったくらいのタイミングならステータスは優秀。

そして時の魔術師の効果で攻撃力2400のサウザンドドラゴンにできるので、中盤はこいつを主力にしていた。流石にデュエリストレベル150超えた辺りからは他の強力カード優先してこいつは外したが。

時の魔術師も、幻想魔族としてはコスト低い邪教神とダークアイズイリュージョニストの方が便利なので、ベビードラゴン外した辺りで一緒に外した。(一応ミラージュナイトから出てくるブラックマジシャンを黒衣の大賢者にできるため、全く意味がないということはない)

2体とも城之内から貰えるので、筆者はこれらが3枚揃うまで城之内を狩り続けた。

 

③寄生虫パラサイド

自分の場のパラサイドが消える代わりに、敵モンスター1体をパラサイドに変化させられる。OCGのラヴァゴーレム等に近いか。

パラサイド自体は低ステータスなので擬似的な除去モンスターとして使える。

ただ除去モンスターとしては死者の腕の方が強く、森魔族としてはプチモスの方が便利なので、死者の腕が3枚集まった辺りで外した。

 

④治療の神 ディアン・ケト

ライフを5000回復。制限カード。

中国6連戦で採用。このゲームはデュエル後にライフが回復しないため、そこをフォローするために入れた。

ただコスト100で、普段使いするには重いので、ほぼここだけのために入れたような感じ。

カード入手のために御伽等を狩る際、このカードを入れておけば回復に戻る頻度を減らせるのでそこは便利だった。

 

⑤リバイアサン

フィールドを海にする。

元は攻撃力1800だが、効果込みで実質2340になる。それだけでなく、ストーリー中は闇フィールドが多く、それを上書きできるという点で優秀。

ただ、ラスボス2連戦では心変わりや(サウザンドアイズ)サクリファイスに奪われたり、サンダーボルトで倒されたりする上に、生贄は神用に残したいのもあり、神&捨てるだけでいいブラックフレアナイト以外の上級は入れる余裕がなかったので外した。ラーの攻守が下がってしまうのもマイナス。

 

⑥幻影の騎士-ミラージュ・ナイト-

ブラックフレアナイトから出せる分以外に、直接こいつを入れていたこともあった。

2体生贄で攻撃力2800は結構高く、分裂後は2体に分裂するので生贄分を取り返せてそこそこ有用だった。

しかしリバイアサン同様の理由でラスボス戦前には既に外していた。

 

⑦マンモスの墓場

敵全体の攻守500ダウン。永続効果。

これにより実質攻撃力1700の下級として運用可能。(マンモスはコスト121で、他の1700勢はコスト233)

砂時計同様に味方のサポートもこなせる優秀なモンスター。だが、ラスボス戦は1700でも足りない上に、(実質的な攻撃力の割には安いとはいえ)コスト121は重かったので外した。好みやキャパシティ次第では入れてもいいと思う。

ちなみにオシリス同様、毎回効果メッセージが出てアホほどテンポが悪い。それも外した理由の一つ

 

⑧各属性の、一番コスト低い下級モンスター

クリボー(黒)とかワイト(悪魔)とか。

こいつらはコスト16程度あり、それならコスト10の邪教神等の方がいいということで外した。ラスボスの属性的にも幻想と白増やしたかったし。

道中は敵の属性によってここら辺の割り振りを変えていくべし。

 

 

〜使わなかったが強そうなカード〜

①ラーの翼神竜(フェニックスモード)

このゲームの最強カード。

墓地に行くとラーの翼神竜(バトルモード)を出す効果だが、ブラックフレアナイト同様、手札から捨てるだけでこの効果を発動できる。

つまり本来生贄3体必要なバトルモードをいとも容易く出せるということで、このカードを引ければ勝ち

今回はこのカードなしでどこまで行けるか試してみたかったので使わずに進めてみたのだが、なんか最後まで行けた。

 

②リバイバルスライム

リバイバルスライムをもう一体出す効果。

分裂系なので強いはずだが、よりコストが低いマジックランプでより攻撃力の高いラジーンを出せるので、そっちを優先した。

そもそもコスト的に最終盤まで採用できなかったし

 

③サンダー・ボルト

敵モンスターを全て破壊する。

確かに強力なのでキャパシティに余裕があれば入れたが、コスト150を新たに入れられるほど余裕はない。

除去カードは既に結構入れているというのもあり、採用は見送った。

 

 

他にも強そうなのはあるが、入手していた(もしくは簡単に入手できそうな)カードで言うとこのくらい。

基本的にDM4で強かった下級効果モンスターは今作でも強い。(コスト的にストーリーでも採用できるラインなので)

 

 

最終デッキ

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究極の荒野 クリア済み&未攻略ポケモンリスト

※2024/11/16更新

 

前任者が更新対応できなくなったようなので、引き継いだものになります

元のページ↓

 

新規クリア報告があれば、ぜひクリアした画像と共にこの記事のコメント欄や筆者のTwitterポケダン鯖などに報告を。(画像がない分は反映できないので注意。また、報告者がよければ、この記事内にクリア画像のリンクを貼るかもしれません)この記事作成時点で既にぶきようコロモリしか残ってないけど

 

ランク分けについては、ランク別ポケモンリスト - ポケモン不思議のダンジョン~マグナゲートと∞迷宮~攻略・交流 Wiki*を参照。

 

 

クリア済みポケモン

現在の進行状況:149/150

(操作可能なポケモン全144種類+メロエッタのフォルム違い+ランク差がある特性違い(ミルホッグ、ゴビット、ゴルーグ、コロモリ、ココロモリ)で全150種類)


【☆ランク(3/3)】
万能
トルネロス
ボルトロス
近接型
ランドロス


【Sランク(11/11)】
近接型
エンブオー
コバルオン テラキオン ビリジオン
ダンゴロ ガントル ギガイアス
遠距離型
メロエッタ(ボイスフォルム)
近接-遠距離両刀
ケルディオ
コアルヒー スワンナ


【Aランク(20/20)】
近接型
エモンガ
オノンド オノノクス
ズルッグ ズルズキン
ゾロアーク
チュリネ ドレディア
ポカブ チャオブー
ライチュウ
ワシボン ウォーグル
遠距離型
ガマガル ガマゲロゲ
近接-遠距離両刀
ゴチム ゴチミル ゴチルゼル
ダイケンキ
メロエッタ(ステップフォルム)


【Bランク(47/47)】
近接型
イーブイ
イシズマイ イワパレス
ウパー ヌオー
キバゴ
ゴビット(てつのこぶし) ゴルーグ(てつのこぶし)
ゾロア
タブンネ
ツタージャ ジャノビー ジャローダ
ドッコラー ドテッコツ ローブシン
ピチュー ピカチュウ
ブースター
フシデ ホイーガ ペンドラー
ブラッキー
ミネズミ ミルホッグ(するどいめ)
メグロコ ワルビル ワルビアル
メラルバ ウルガモス
ヨーテリー ハーデリア ムーランド
遠距離型
エーフィ
クルマユ ハハコモリ
グレイシア
シャワーズ
ムシャーナ
リーフィア
近接-遠距離両刀
サンダース
チラチーノ
ヒトモシ ランプラー
ミジュマル フタチマル
ムンナ


【Cランク(22/22)】
近接型
イノムー
ギギアル ギギギアル
グレッグル ドクロッグ
コジョフー コジョンド
シママ ゼブライカ
チラーミィ
プロトーガ アバゴーラ
ミルホッグ(はっこう)
遠距離型
キャモメ ペリッパー
近接-遠距離両刀
オタマロ
クルミル
ジヘッド
シャンデラ
バオッキー
マリル マリルリ


【Dランク(25/25)】
近接型
アーケン アーケオス
ウリムー マンムー
ギアル
ゴビット(ぶきよう) ゴルーグ(ぶきよう)
ズガイドス ラムパルド
タマゲタケ モロバレル
デンチュラ
ドリュウズ
ニャルマー ブニャット
ノコッチ
バルチャイ バルジーナ
ボーマンダ
遠距離型
サザンドラ
ルリリ
近接-遠距離両刀
デスマス
ツンベアー
バオップ
モノズ


~~~~ここから完全にMの領域~~~~


【Eランク(16/16)】
近接型
エルフーン
クリムガン
タツベイ コモルー
バチュル
ヒヤップ ヒヤッキー
モグリュー
ヤナップ ヤナッキー
ヤブクロン ダストダス
遠距離型
フリージオ
近接-遠距離両刀
クマシュン
デスカーン
モンメン


【Fランク(2/2)】
コマタナ キリキザン


【Zランク(2/2)】
コロモリ(てんねん) ココロモリ(てんねん)


【Ωランク(1/2)】
ココロモリ(ぶきよう)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

未攻略

現在の進行状況:1/150


【Ωランク(1/2)】

コロモリ(ぶきよう)

かえらずの地 クリア済み&未攻略ポケモンリスト

※2026/7/31更新

 

前任者が更新対応できなくなったようなので、引き継いだものになります

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ランク分けについては、ランク別ポケモンリスト - ポケモン不思議のダンジョン~マグナゲートと∞迷宮~攻略・交流 Wiki*を参照。

 

 

クリア済みポケモン

現在の進行状況:63/150
(操作可能なポケモン全144種類+メロエッタのフォルム違い+ランク差がある特性違い(ミルホッグ、ゴビット、ゴルーグ、コロモリ、ココロモリ)で全150種類)

 

 【☆ランク(3/3)】
万能
トルネロス
ボルトロス
近接型
ランドロス

 

【Sランク(8/11)】

近接型
ダンゴロ ギガイアス
コバルオン テラキオン ビリジオン
遠距離型
メロエッタ(ボイスフォルム)
近接-遠距離両刀

ケルディオ

コアルヒー


【Aランク(6/20)】
近接型
エモンガ
オノノクス

ズルッグ
チュリネ

ワシボン

近接-遠距離両刀

メロエッタ(ステップフォルム)


【Bランク(19/47)】
近接型

イーブイ

イシズマイ イワパレス

ウルガモス
キバゴ
ツタージャ ジャローダ

ピカチュウ
ブラッキー

メグロコ

遠距離型
エーフィ

グレイシア
シャワーズ
近接-遠距離両刀
チラチーノ
ヒトモシ ランプラー
ミジュマル フタチマル

ムンナ
 
【Cランク(3/22)】

近接型
ミルホッグ(はっこう)

遠距離型
キャモメ

近接-遠距離両刀

ジヘッド


【Dランク(8/25)】
近接型

ギアル

ゴビット(ぶきよう)

ノコッチ

マンムー

ボーマンダ

遠距離型
サザンドラ

ルリリ
近接-遠距離両刀
ツンベアー


~~~~ここから完全にMの領域~~~~


【Eランク(12/16)】
近接型
エルフーン
クリムガン
タツベイ コモルー

バチュル

モグリュー

ヤナップ

ヤブクロン ダストダス

近接-遠距離両刀
クマシュン

遠距離型
フリージオ

モンメン


【Fランク(2/2)】
コマタナ キリキザン


【Zランク(2/2)】
コロモリ(てんねん)ココロモリ(てんねん)

 

【Ωランク(2/2)】
コロモリ(ぶきよう) ココロモリ(ぶきよう)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


未攻略

現在の進行状況:87/150


【Sランク(3/11)】
近接型
エンブオー
ガントル
近接-遠距離両刀
スワンナ


【Aランク(14/20)】
近接型
オノンド
ズルズキン
ゾロアーク
ドレディア
ポカブ チャオブー
ライチュウ
ウォーグル
遠距離型
ガマガル ガマゲロゲ
近接-遠距離両刀
ゴチム ゴチミル ゴチルゼル
ダイケンキ


【Bランク(28/47)】
近接型
ウパー ヌオー
ゴビット(てつのこぶし) ゴルーグ(てつのこぶし)
ゾロア
タブンネ
ジャノビー
ドッコラー ドテッコツ ローブシン
ピチュー
ブースター
フシデ ホイーガ ペンドラー
ミネズミ ミルホッグ(するどいめ)
ワルビル ワルビアル
メラルバ
ヨーテリー ハーデリア ムーランド
遠距離型
クルマユ ハハコモリ
ムシャーナ
リーフィア
近接-遠距離両刀
サンダース


【Cランク(19/22)】
近接型
イノムー
ギギアル ギギギアル
グレッグル ドクロッグ
コジョフー コジョンド
シママ ゼブライカ
チラーミィ
プロトーガ アバゴーラ
遠距離型
ペリッパー
近接-遠距離両刀
オタマロ
クルミル
シャンデラ
バオッキー
マリル マリルリ


【Dランク(17/25)】
近接型
アーケン アーケオス
ウリムー
ゴルーグ(ぶきよう)
ズガイドス ラムパルド
タマゲタケ モロバレル
デンチュラ
ドリュウズ
ニャルマー ブニャット
バルチャイ バルジーナ
近接-遠距離両刀
デスマス
バオップ
モノズ


~~~~ここから完全にMの領域~~~~


【Eランク(4/16)】
近接型
ヒヤップ ヒヤッキー
ヤナッキー
近接-遠距離両刀
デスカーン