ポケダン鯖の管理人に就任したので宣伝しておきます。
レベル1ダンジョンの話題の方が多いですが、ストーリー等の話題もOKです。
本家やポケカの部屋も用意されています。
ダジャレ部屋に行きたい人は雑談部屋のスレッドから入れます。
ポケダン鯖の管理人に就任したので宣伝しておきます。
レベル1ダンジョンの話題の方が多いですが、ストーリー等の話題もOKです。
本家やポケカの部屋も用意されています。
ダジャレ部屋に行きたい人は雑談部屋のスレッドから入れます。

魔法少女ノ魔女裁判(以下まのさば)をプレイした感想をまとめていく。
プロローグ〜1話終わりまで。
※ネタバレ注意
switch版以前からこのゲームの存在自体は知っており、ダークな雰囲気・美しいビジュアルなど好みな感じがしたほか、「裁判というタイトル的に逆転裁判的なゲーム性なのかな?」と思って気になっていた。(逆裁ファン)
あと自分は曇らせ等もイケるタイプだったり、グロや女の子が死ぬ展開にも耐性があるタイプだというのもある。
そんな中コミカライズ版を発見し、1話無料だったので読んでみた。
これ絶対刺さるわ。確信した。
そしてswitch版が発売され、発売記念セールもやっていたので当然購入。

絶対時間を忘れてのめり込んでしまうだろうと感じたのと、動画編集等に時間を使っていたのであえて1ヶ月くらい寝かせていたのだが、満を持して8/16からプレイ開始。
また、アニメイト松山に行った際、KADOKAWA書籍にわたたべ特典が付くとのことだったため、せっかくならということでコミカライズ版1巻を買った。クリアしたら2話以降も読む予定。

自分はアンアン経由でまのさばを知ったので、このキャラは知っていた。(といっても名前や見た目、一人称くらいだが)
そしてコミカライズ版1話を読んだのがその後。当然コミカライズ1話の分の知識はある。(流石に全員分の名前と見た目は覚えてなかったが。)
あとはTwitter等の受動喫煙で、「シェリーが人気」とか、「エマの太ももベルトが話題だった」とか、「二次創作のヒロは変態にされがち」とか、「まのさば=トリコ説がある」とかそのくらいの認識。
逆転裁判1〜6、逆転検事1〜2はクリア済み。
しかし、逆転シリーズ以外は特に触れたことがないので、そこと勝手が違う部分は苦戦した。
そもそも逆転裁判でもセーブして総当たりとか普通にやるタイプなので、得意かと言われると微妙ではある…

タイトル画面の!絵がいい!
特に目の辺りのタッチとか最高では!!??
自分の中のエマのイメージは割とかわいい系寄りだったので、ギャップもいいですね。
この絵を見られただけで元が取れた気すらしてくる。まだエアプなのになんで限界オタクみたいになってるんだろう自分。
実に素晴らしい!続報待ってます。
それはそうとプレイ開始。

早速不穏だぜ。最高か?
というかブスはねえだろブスは。一回タイトル画面見てこいお前ら。
ここら辺はコミカライズ1話で既に見ている内容なので、操作の確認やオプション調整をしつつパパッと進めていく。

ヒロ登場。エマとヒロの間にあった過去が気になるところである。
そして全員集められた後…

ヒロの殺戮タイム。その表情は正しくないだろ。

そしてヒロ斬首。ここは初見で見たかったな…
こうしてプロローグ終了。コミカライズ1話もこの辺りで終わりだったので、ここからは未知の領域。

OPが始まる。おしゃれ〜

とか思ったらネタバレOPじゃねーか!!

ノアは死ぬんですね。分かりました。そりゃこんな顔にもなるわな。
気づいてないだけで絶対他にもネタバレあるだろこれ…
こうして情緒がすごいことになりつつもOP終了。
ゴクチョーのCV表記は見当たらなかったが、流石に中尾隆聖さんだろう。あの声はフリーザの系譜だった。
OPが終わって1話開始。

分岐か…まあノベルゲーだしそりゃあるか…
というわけでセーブし、一旦上を選択。


えっ死ぬの?
どっち選んでもなんだかんだ助かる流れだと思ったのに…
逆転裁判のノリで「裁判パート以外はいけるやろ!」と油断していた。こういうゲームなんですね。以後気をつけます。まあ全部見たいからBADの選択肢も選ぶけどね。なんなら優先的に。
下を選んで続行。

やっぱりレイアがリーダー格っぽいな。いい人ではあるんだろうけど、真面目故に衝突が起こるタイプっぽい。

えっスマホあんの?囚人の割に自由だな…
自分が知らないだけで現代の囚人ってこんなもんだったりするんだろうか?それでもスマホはなさそうだが…

アリサはいつかコロッと死にそうな危うさがある。ビジュアル的にはかなり自分好みなのでできれば死なないでほしいかな。
でも死亡シーンは見たい。さっきまでの怯え方を見る限り、とても美しい死に様を見せてくれると思う。楽しみにしてるね❤️

おお!主人公らしい発言!
いいですね。まだ序盤だけど、ちゃんとエマが主人公だなと感じられる。

でもそうなるよね〜


ありがとうシェリー!流石に人気キャラの風格がある。

ハンナ!メルル!(正直まだ名前覚えてなかった。ごめん。)
ハンナはレイアが嫌いなだけという感じだが、こういうタイプはぶつくさ言いつつもなんだかんだ最後まで着いてきてくれるのよ。知らんけど。
ハンナの見た目にはローゼンメイデンみを感じる。真紅と翠星石を足して2で割ったらこんな感じになりそう。口調もちょっとそれっぽい。


メルルは流れでこっちに付いた感じだけど、傷治してくれたし信用できるでしょ。(ちょろい)
エマ+この3人がパーティメンバー的な感じになるのかな?

怖いですシェリーさん。
シェリーはいい子ではあるんだろうが…なんかこう…ヤバいやつというか…善良なサイコパスというか…今のところそんな感じである。
自室に戻り、魔女図鑑が開けるようになっていたので目を通す。

これが弁護士バッジ枠っぽいな。(逆裁脳)


囚人番号はなんか意味ありげに思う。といっても普通に658〜670で間が飛んでいるわけでもなく。
部屋の順番とも関係なさそう。一応同室同士は連番になってるっぽいが。
658からスタートなのは、過去に捉えられた囚人が657人いて、エマたちが658人目以降とかそんな感じなのだろう。タブンネ。

もったいねえなオイ。洗濯しろよ。



意外と娯楽あるわね。見た感じ自由時間も結構あるし、スマホもあるしで案外悪くないのでは。(洗脳済み)
どうでもいいがスマホの充電どうしてるんだろう。流石にコンセントくらいあるか。
そして魔女裁判についても目を通す。

監獄島ってことはここ島なのね。脱獄無理じゃね?

この全会一致のルールは重要そう。なるべくこれを目指したいね。
一通り目を通してゲーム再開。
あっOPで死んでた子だ。
ここからどんな目でこの子を見ればいいんだ…
ノアは悪い子じゃなさそうなので死んでほしくないなぁ。(叶わぬ願い)
こういう無邪気なタイプが死んだとき一番ダメージデカいのよ。

そうこうしてるうちに次の選択肢。

上を選んで無事死亡。

ここで押してきたのは誰だったんだろう。アリサではないよね?先に懲罰房にぶち込まれてるだろうし。
それはそうと下を選んで続行。

ごめん、案外悪くないのではって思ってたけど撤回します。飯はちゃんと監獄基準だった。

魔法についての説明が始まった。これは重要そうなので覚えておきたい。

そこからシェリーがリンゴを握り潰す。今のところ一番怖いのはゴクチョーでも看守でもなくアンタだよ。

ということはここのメンバーは全員15歳ってことか。


15歳…15歳?
レイアは芸能人だからしっかりしてると考えればまあ分かる。
でもマーゴは15歳より上にしか見えない。その色気で中学生は無理でしょ。
魔法に関しては今のところノアが絵が動く、シェリーが怪力、ハンナが浮遊、メルルが治療と。覚えておこう。
こうして夕食が終了。自室に戻る。

OPのノアの血、ワンチャン赤いスプレーだったりしない?しないよなぁ…

アンアン登場。まのさばのビジュアルは全員良いけど、その中でもアンアンはかなり好み。あとアリサとナノカ。

くそ可愛い。
この立ち絵のアクスタとか出てないですかね。飾りたい。
そして2日目。

ノアの正体が明かされる。君も別ベクトルで15歳とは思えない。
そして探索パートへ。
まず懲罰房。

アリサから情報収集。
次娯楽室。

安心しろ。俺もだ。
特にフルネームはまだ桜羽エマ、二階堂ヒロ、夏目アンアン、城ヶ崎ノア、橘シェリーの5人しか出てこない。
ミリアはギャルっぽいが案外人見知りっぽい。エマと波長が合いそう。

圏外なのに配信はできるんだ。
そもそもできたとて見れるのは11人だけなのでは?

シェリーとシンクロした。

こいつ犯人では?(適当)
アリサは口が悪いだけで根は優しそうなタイプだったが、ココは普通に性格も悪そう。
というか一人称「あてぃし」なんて初めて聞いたわ。ぶりっ子的な感じなんか?
次は図書室。

元の国についてはぼかされている。実は日本じゃなかったりする?下の名前が日本人っぽくない子多いし。

そしてまたまた選択肢。とりあえず上。

あっ死にそう。

シェリィィィー!
立ち絵の下の方こうなってるんだ。タイツがアシンメトリーなのね。
立ち絵のギャラリー的なものはないんですかね?クリア後に解禁されたりしないかしら?

ここまでにもちょいちょい出ていたが、この絶望した顔は実に美しいものである。これでしか得られない栄養素が間違いなくある。非常に健康にいい。
それはそうと下の選択肢で続行。

マーゴさん…やっぱり15歳には見えない。20代後半くらいの貫禄を感じる。

笑ってるマーゴの色気やべえですわ。

そしてギスギスしだしたところで来るシェリー。キミこんな気遣いできたの!?ノンデリだと思ってた。(失礼)
こう見ると現時点の印象だけでも人気なことに頷ける。相棒枠だし。かわいいし。なんだかんだ優しいし。なんか割と雑に扱っても大丈夫そうな感じするし。
最後に医務室。

メルルは味方に付いてくれたが、あまり喋らないので現状は影が薄いかな。これからに期待。

外出れるんだね。正面なんて当然鍵かかってるものだと思ってた。青鬼みたいに。


そしてゴクチョー登場。質問タイム。むしろ謎が深まったぞ…
大魔女が鍵を握る存在だということだけは分かるな。
どうでもいいがゴクチョーがフクロウなのは獄「鳥」だからだったりするのかね。絶対違うけど。
質問タイムが終わり場面転換。


こんだけ殺す殺す言ってると、アリサは逆に犯人にはならなさそう。

シャワールーム汚いな。ここは清潔であれよ。


やっぱ毎日服捨てさせるのは正気じゃないよな。ハンナじゃなくてもこうなる。

この稼働時間の情報、ここで見せられるとちょっと匂う。この情報が必要になる場面が来そう。
そして次の朝。外の探索。

あー、ここが火精、水精、地精の間か。マップ見たとき「何だこれ?」とはなってたんだよな。

世界観的に精霊がいてもおかしくないので、てっきり本物がいるのかと思ったが、そういうわけではなさそうか。
で、結局何の場所なんですか?


かしこい。自分は分かってませんでした。正直シェリーの推理はポンコツなのだろうと勝手に予想していたが、普通に冴えてるな。
よっシェリー!名探偵!
でもよく考えたらマップにゲストハウス前って書かれてるし推理できたわ。ポンコツは俺だった。

脱獄防止の壁。そりゃ監獄なんだしあるよね。有刺鉄線は無さそうだが。
そしてハンナ合流。

CV中尾隆聖さんが大量か…

監獄島=ビッグゲテスター説浮上。
そんなことを考えていると…

シェリーさぁん!?何やってるんですか!?

そりゃそうよ。そして選択肢。

とりあえず一番下はBADだな。選びますか。

そうだよね。よかったよかった。
そして枯れ井戸に転落し…


シェリィィィー!!
この子絶対裏切らないわ。確信した。一生付いていきます。まあその一生はまもなく終わりそうなんだけど。
というか死にそうだってのに声めちゃくちゃ明るいな。恐怖とかないんか?
まあ実際、恐怖かどうかはさておき、何かしら感情の欠如的なものはありそうではある。というかこれで特に何も無かったらヤバいやつすぎるからあってくれ。

案の定死亡。

過去を仄めかす描写。ここに限らずBADルートの描写は今後の伏線になりそうなものが多い。
ハンナは大切な人を助けられなかったとかそんな感じだろう。

ハンナさん?
これが魔女化ですか…こんな感じなのね。
豹変ぶりがすごい。シェリーの魔女化は考えたくねえなあ…あの子ストレスとは無縁そうだけども。

死亡。分岐に戻る。残り2つはどっちが正解なのか分からん。
こういうときはとりあえず上から試してみる。




よかった。こっちがBADだ。
しかしここは無理に助ける必要あったのかな。2日後には解放されるわけだし。何故か定規でペチペチされてるだけだったし。だからこその得体の知れなさはあるけど。

シェリーは大切なものを壊してしまった過去があるのかな?まのさばキャラ大半悲しい過去持ってそうだな。
真ん中を選び進む。

速攻で次の選択肢きた。どっちがBADだ?
とりあえず上を選んだが正解ルートっぽいので、適当にロードし直して下を選ぶ。

メシを食うでごわす!

おじさん!?
とんでもねえ一人称だなオイ。「あてぃし」以上のインパクトだよ。

こっっっわ。
今までとは毛色が違うタイプのBADだな。
なんでノアの様子を見ないだけでこうなるんだ…
とにかく正解ルートに戻る。

ノアの様子見てたら普通のメシなんだよな。因果関係が全く分からん。
選択肢出たタイミングから夕食まで時間あるならまあ分かるけど、既に夕食の時間だったしねぇ。

ナノカいいよね。ゴスロリにはやはり黒がよく合う。クール系なのもよき。

おっと事件の香り。そろそろ裁判パートが近づいてそう。


髪リボンは後々事件の証拠品として出てきそうだな。
そんで所有者のナノカが疑われそう。この子の見た目の印象は、優しいけどクール故に誤解されそうなタイプなのでね。

とか思ってたら早速誤解を招くようなことしてる…

背中のそれ銃かよ!そっちの方が危ねえよ!
それが分かった上で見ると、帽子のゴーグルはミリタリー的な要素としてデザインされてるように見えてくる。

出たな脳筋。

選択肢。これは絶対上がBADだな。こっち正解ルートだったらビビるわ。
ゆけっ!シェリー!



やっぱりこの子が一番怖いよ。つくづく味方でよかったと思う。

規則には違反行為として書かれてはなかったが、囚人同士の暴力も当然ダメですよと。

なんかBADで死ぬシェリーにも慣れてきたな。本編で死んだら泣くけど。

メルルは信頼できる。(確信)
ハンナには見捨てられた。まあこれはエマもとい、選んだプレイヤーが悪いので仕方ない。
でもハンナも前科あるからなあ…

今のところ味方グループとは言いつつもイマイチ信頼しきれてない自分がいる。こっちがやらかさない限りは大丈夫だろうけど。

エマが虐められてた理由、空気読めないからじゃないよね?
とりあえず戻って進める。

確かに。衣装とかは監獄側で用意されてるんだもんな?
となるとリボンに執着する理由はなんだろう。分かんね。

当初思ってたよりエマとレイアは険悪になってないな。グループ間の対立とかなくてよかった。
そして医務室へ。


俺もアンアンと一緒に配信見たい!
アンアンは人見知りで壁を作りがちなだけで、一度仲良くなれればいけるタイプかな?

なんやこいつ。ノアの代わりに死なないか?

それは本当にそう。本物のおじさんでも中々使わねえのよその一人称。


お前が呼んだんだろうが。
推しの方には申し訳ないが、今のところココは嫌い寄りだなぁ…

ア゛ッッ!!(死亡)
距離が近すぎるだろ!反省しろ!
そして配信が終わって次の朝。

ついに…来てしまったか…
ワンチャンOPのあれはBADのシーンで、本編では普通に生存しないか期待してたけどダメだった。
生存ルートとかあるんだったら回収したいところだが、ここまでの分岐は全部BADだったのでないだろう。
ノアの可愛いところを見せ、愛着を持たせた上で殺す。
いやあ、製作陣は最高にいい趣味をしておられますね。(吐血)


やめて!そんな鮮明に情景描写しないで!とっくに俺のライフは0よ!
そしてメンバーが集められる。

なるほどそういう推理になるのか。ハンナが被告人ポジションね。
メタ的発想で行くと、最初に疑われる人は犯人じゃないので、ハンナではないな。
当然プレイヤー視点エマでもないし、もう死んでるヒロでもない。
となると残り9人。今のところ一番怪しいのはスプレー臭という動機があるアンアンかなぁ…

まあ今考えても仕方ないので探偵パート開始。とりあえず現場からでしょう。


シェリーはなあ…なんだろう。
魔人ブウ(善)みたいな感じか?基本的に善の存在ではあるが、倫理観が伴いきってない感じというか…


全く関係なさそうなのに、フルーツの写真が証拠品に追加された。
証拠品に追加された以上は使うタイミングが出てくるんだろうが、全く想像がつかん。
こういう証拠品は厄介なのよ…必要になるタイミングまでは推理のノイズになるから…

んで現場写真ね。死因は胸の刺し傷。まあチラッと見えている矢が凶器だろう。

スプレーは乾いていると。でもスプレーが乾くまでにどれくらいかかるか分からんから何とも言えんな。

やっぱ君ノンデリだわ。唐突に「犯人はエマさんですね!」とか言い出しそうな怖さがあるよ。

やはり凶器はボウガンの矢っぽいね。これでハンナ犯人説への反証はできそう。よかった。

そういえばそんなシーンもあった気がする。

うん、どう見てもボウガンです。本当にありがとうございました。
そして現場はこれで終わりと。証拠品が結構集まった。
床の傷やら血の蝶やらといった証拠品も追加されたが、そいつらはまだよく分からん。
というか会話だけで調査進んだけど、逆転裁判みたいにカーソル動かして細かく調べたりはできないのね。「しらべる」やってるときの自分で調査してる感じとか、挟まれる小話とか好きなんですけど、ないなら仕方ないか。
あと指紋とか解剖記録とかの化学調査の類がないのが辛い。判断材料が少なくて難しい。
次は娯楽室。

お前を犯人に投票してやろうか?
推しの方には本当に申し訳ないが、今のところココがダントツで好感度低い。他はみんなプラス、最低でも0という感じだが、ココだけはマイナス。

同意。アーカイブが証拠品に追加された以外特に新情報はなし。次。

1階は色々あるが、ボウガンが置いてあったラウンジが気になる。
しかし意外と新情報は出てこなかった。分かったのはナノカの闇が深そうなことだけ。


ああ゛〜(癖に刺さる音)
闇が深い女の子最高。ナノカに焦点が当たるのが楽しみ。
次どうしよ。一旦医務室行ってアンアンの様子見ますか。

うん。まあそうだよね。
ノアは悪い子じゃないと思うけど、一緒に暮らしたくはないな。ペンで紙に書くとかならいいけどスプレーだし…
メルルじゃなくてノアを1人部屋にした方がよかったんじゃない?ゴクチョーたちそこまで配慮してないだろうけど。


蝶とな?血の蝶と関連しそうだが…
蝶がアンアンへのメッセージねぇ…血の蝶はアンアンを指すダイイングメッセージってコト?


アンアンの魔法と、喋らない理由も判明。今はいいけど、魔女化したらヤバそう。
次は食堂に行ってみる。

あー、動機があるのは同室のアンアンだと思ってたけど、そっちの線もあるのか。
となるとココは犯人候補だな。自分よりバズってる相手絶対嫌いでしょアイツ。


でも外出禁止時間考慮するとアンアンが有力候補にはなっちゃうんだよな…
あとメルルも1人部屋だからアリバイ証明できないかな?
次シャワールーム。

調査中でも分岐あるんだ。分からんので上。正解ルートっぽかったので選び直して下。


成り変わりENDですか。これといい図書室のBADといい、過去の魔法少女たちの怨念的なものがありそうね。
ふと気になったが、BADで死んだ後にも魔女裁判は開かれてんのかな。その場合は誰かが裏で冤罪くらってることになるが…
それはさておき正解ルートに戻る。

怪しいなあ。普通に考えればここまで露骨だと犯人ではないんだが、1話だから普通に犯人ですって可能性もあるのが厄介。多分違うけど。
魔法を考慮したら殺害方法が割と何でもありになるからな…考えることが多い。

レイアの魔法は誘惑とのことだが、魔女図鑑には登録されず。実際は誘惑ではなさそう。

ミリアはむっつり。全く関係ないがこれを思い出した。

シャワールームを出て玄関ホールへ。


んー不穏。体力については分からんが、死体に関してはやはりエマとハンナ刺したBADみたいなことが過去にもあったと考えていいのかな。

箒が証拠に追加された。木製ということは…

これが付着してそうね。パッと見は付着してないけど、どっかに隠れてるんでしょう。
逆転裁判だと証拠品回転させたときに分かるやつ。
次湖方面へ。


アリサは口悪いけど、13人の中だとだいぶ一般人寄りの感性してると思う。割と思春期の女の子ってこんな感じじゃないか?
んでリボンをもらったが…

うん、明らかに犯行に使われてるな。
塗料が付いているということは、犯行はスプレーが乾く前っぽいが…
ダメだ分からん。切実に解剖記録が欲しい。死亡推定時刻を教えてくれ。

そしてアリサの魔法は発火と。今回は刺殺なので関係ないだろう。たぶん。

シェリーが魔法見たときの反応可愛いよね。すごくすごくすご〜く良い👍

そしてアリサは犯人じゃなさそうな感じを出しつつ、探索パート終了。
現時点ではやっぱりアンアンが有力候補かな。

裁判開始。

要するに「異議あり!」ね。分かりました。ここら辺は逆転裁判の経験を活かせそう。
メルルは裁判パートの相棒枠ね。逆転裁判で言うと真宵ちゃんみたいな。

証言開始。とりあえずセーブするか。
…Xボタンが反応しないだとっ!?
セーブできない感じ!?いやまあ…探索パート終わった時点でセーブしたから、最悪の事態は免れたが…
これミスったら大変だなあ。

「ゆさぶる」はなくて「つきつける」だけある感じね。了解。
…ゆさぶる無いかぁ…分からんときはとりあえずゆさぶってたんだけどそれできないか…
そしてダメージの概念はないっぽいが、制限時間はあるからそれが減っちゃうと。
幸い図鑑開いてる間は時間止まるみたいなので、推理するときはそうしよう。
とりあえず「筆で書かれてない」っと。

逆転裁判で正解だったときBGM止まるやつ。
このカットイン出たら正解というわけね。
これあれだな。「ゆさぶる」がないというより「つきつける」と統合されてる感じが近いかも?

これは魔法。
この「一見些細な矛盾から話を広げていく」感じが好き。

…どうしてそうなった?
次の証言へ。

ああ、そういうことね。
というか1回毎に制限時間はリセットされるのね。よかった。
なら総当たりとは言わずとも、色々試すことはできるか。

ここは難しい部分だよなあ。プレイヤー視点知ってる情報と、キャラが知ってる情報のギャップでこんがらがることがある。
というか地味に、前の証言に戻るためには1周する必要があるのが面倒ね。早送りはできるけど制限時間はきっちり減るし。

分からんが消去法で「絵は犯人を示したものではない」を選択。合ってた。


言われてる通りマーゴではないとして、アンアンを示すメッセージでもない感じなのかな。

そうだったらいいけどなあ…流石に違うよなあ…
次の証言へ。
「ノアが刺してない証拠がある」を選択したが不正解。

ここでボウガン出して、他殺を主張するんじゃないの…?分からん…
苦戦の末、「部屋の状況がおかしい」を選んだら進んだ。

ああ、そっちだったか。


これはおかしいな。矢が傷をつけたなら塗料付くだろうし、それ以前に落ちてる場所が不自然。
「問題ある」を選択。

ウヒョー!完全に推理通り!気持ちいい!!

でも肝心の傷を付けた物に関しては正直よく分からん。
矢以外で傷を付けられそうな物か…

…これじゃないよな?

当然自殺ではないということで話が進む。推理ゲーで自殺でした!終了!なんてパターンはまずないわな。知らんけど。
次は死因についての証言。

これは流石にここでいいだろう。分解されたパーツを提出。

違うの!?でも指摘する部分はここで合ってるはず…

ボウガンの矢を提出したらいけた。証拠品名の、「ボウガン」の部分を強調すればよかったのね。

これに関しては昔ドラクエ大辞典で見た覚えがあるな。「ボウガン」はあくまで商品名らしい。クロスボウかビッグボウガンのページに書かれてた気がする。

ゑゑ!!?
嘘だろシェリー!?君が犯人なの!?全く予想してなかったよ!?


流石に違うか…よかった…
でもそうなると犯行にボウガン使えなくない?振り出しに戻ったのでは?

こうしてシェリーの弁明タイム。

流石に分解されたパーツの使い所だろう。
持っていった時間に関してはおかしくないので、「シェリーは殺せない」一択。そして分解されたパーツを出す。

やはりボウガンは使えなかったという話になるよな。
ならどうやって刺したかという話である。

そうだった…ボウガン使えないならハンナが疑われるじゃん…
流石にあの矢以外に凶器があるとは考えにくいしなあ…

安定のシェリー。本人に悪気無さそうだから一番タチ悪いわ。

おうどんどん整理してくれ。正直分かんなくなってきてるから。
というわけで次の証言。

これはここかな。傷跡が残ってるじゃん、でいけそう。というか他にいけそうなところがないから消去法。

いけた。

結局のところそうなんだよな。そもそもこの傷がなんで付いたのかもよく分からんし。

ここで時間の話と。時間の詳細が分からんのが本当にキツいんだよこの事件。細かい部分までは覚えきれてないし。

目ぇキラッキラしてんなオイ。文字通り目を輝かせてやがる。

とりあえず死亡時刻が昨日の夕食以降〜今日の朝なのは確定。こういう確定した情報があるとありがたいね。


ここでアリバイ証明の話出てくるか〜
というわけで次の証言開始。

メルルは目撃されててアリバイがあるのね。
それはいいんだが…やばい。全然分からん。こうなったら総当たり気味にいくか…
「ノアは足音を立てていない」を選んだらループし始めたのでこれが正解っぽい。
でもどの証拠品だ?これも総当たりで行くか…

現場写真出したらいけた。なんで?

ああ…そういう。無いことが逆に証明になるタイプだったか…
難しいのよこういうタイプは。

匂いに関しては間違いなくスプレーだな。スプレーをつきつける。




なるほど。つまり?

「深夜にノアの部屋に入れた者はいない」だな。ということは死亡時刻は昨日の夕食〜就寝時間までの間に絞れるね。
でもアンアンさん…分かってたなら最初から教えてくれてもいいじゃないですか…危うくゲームオーバーになるところだったぞ。

可愛いから許す!アンアン可愛いよアンアン。

そんで21時以降は全員アリバイがあるから20〜21時と。だいぶ絞り込めてきたな。


ほうほうなるほど。じゃあ犯人は…


アンアンじゃなかった…
ということはレイアかぁ…マジかぁ…

いやまあ確かにね?メタ的に考えれば1話の犯人=1話で退場するキャラだから、1話のうちに焦点を当てられたキャラがそうだとは予測できたかもだけど…
好感度高かったから普通にショックだ…
レイアの証言へ移る。

夕食後なのに小腹空いてるの?とは思ったが、当然そんな箇所が正解なわけもなく。
空を飛べたも不正解。魔法が誘惑では無さげだから、ワンチャンそういう魔法じゃないかと思ったが違うか。
「塗料を超える必要はない」で進行。

結局どうやって刺したのかが分からんからなあ。なかなか進展してる感じがしない。

次は詳しい状況に関する証言。
色々選んだ末「リーチを伸ばせた」を選んで進行。

武器の射程を伸ばす…?待てよ…閃いた!


箒にリボンで矢を結んだ!これならリボンに付いた血と塗料も説明できる!
これは合ってるんじゃないか!?

よおぉぉぉぉし!合ってる!!気持ちいい!!!

と思ったけどまだ何かあるんかい!!完全に勝った気でいたよ!

箒以外の長い物…?
ボウガンのパーツか?ボウガンのサイズが分からんからなんとも言えないが、見た目的には使えそうではある。気づければ誰でも回収できたはずだし。

次の選択肢。ボウガンのパーツだとすると「犯人が事前に用意していた」になるのか?

あっ事前にってそういう意味?なら違うわ。じゃあ「常に持ち歩いていた」?

そう来たかぁ〜!
確かに立ち絵に剣あるわ。完全に証拠品にだけ目が行ってた。盲点だった。

本性表したね。
そしてレイアの弁明タイム。

これはさっき推理した通りでしょ!長槍が作られた証拠としてリボンをつきつける!

当然正解ィ!

そして次の選択肢は当然「くくりつけた」!

ドンピシャだぜ!

ごめん。血と塗料が付着した理由までは分かってなかった。「まあ付いてもおかしくないよな〜」くらいの認識だった。

ようやく傷の原因が分かったか。長かったなあ…



アンタも粘るねえ。長丁場だしそろそろ倒れてくれると助かるんだけど。
もう一度レイアの証言へ。

ここでレイアの魔法が出てきたか!「魅了の魔法ではなかった」っと。

そして「魔法は嘘」が正解だな。
魔女図鑑からのメタ読みで推理できたけど、もし普通に魅了として登録されてたら絶対分からなかったなこれ。
次、魔法についての証言。


なるほどね。

この中で条件を満たすのは…目が離せなくなる魔法かな?


よし、合ってた。

お?ブレイクか?

違った。まだやる気だわ。

まるで主人公だ。まのさば知らん人に見せたら騙せそう。

クソッ!痛いところを突いてくる!
薄々思ってはいたけど仕方ないじゃん!化学調査できないし目撃者もいないんだから!

メルルゥーー!!
あんた漢だよ!女だけど
普段臆病なキャラが!ピンチのときに勇気を出して活躍する瞬間が!!嫌いな人はいない!!!
次の証言へ。

ようやく箒とスプレーか!

えっ違うの!?

いや、目の付け所は合ってそうだな。

これも無いことが証拠になるパターンか!
…それは分かったけど、じゃあどこで突きつければいいんです?
とりあえず箒とスプレーに関係しそうなやつを総当たりする。

「塗料を持ち去った」が正解だったが、選択肢がどっちか分からん。上ではないとして、真ん中と下は両方ありそう…

真ん中を選んだが違った。なら下か。

よし、合ってる。でも分かってないから説明頼んだぞエマ。

ふむふむ。床が傷ついたとき塗料が付いた…

とりあえずここはスプレー缶提出でいいとして。


つまり箒に塗料が付いてない以上、床の塗料が付いたのは残りの剣の部分ってことね。理解した。
…使ったの刀身部分なの?鞘じゃなくて?

でも証拠隠滅済み。当然ですわね。


ナノカのターン!めっちゃ主人公っぽいぞ!
これは過去に相手を信じられずに取り返しが付かないことが起きたか、信じていた人に裏切られたかのどっちかがありそうである。

口が強い。やっぱこういうクールなキャラはいると頼りになりますな。

怒涛のカットイン!盛り上がってきたァ!

次レイアの行動についての証言。
BGM変わったな。かっこいいぞぉ!
そして証拠はアーカイブでしょ!

なん…だとっ!?

あっこれ難しいやつ!
アーカイブ以外に証拠品なんてないよな!?持ってないのが正解のパターンだよな!?頼む‼️

よし!とりあえず正解っぽいぞ!
んで一番上はないとして、場所か人物!
なんかあるとしたら配信してた場所or一緒に配信してた二人だろ!

ミリア選んだら進んだ!
それで証拠が残っているところ…塗料が付いた証拠…
あっ!確か配信中にリンゴ刺してたな!ということは…

ここでフルーツの写真か!下の方が腐ってる情報は関係なかったんかい!紛らわしい!

流石にこれでトドメであってほしい!

置いてきたとかじゃなくてポケットに入れてんの!?ポケットデカすぎない!?



よおぉぉぉし!勝ったッ!第1話完!
ようやくセーブできる!!!
そして自白タイム。

なんか落書き風。

ああ、剣と鞘両方使ってたのね?
…組み立てた時点で崩れそうだなってならない?これ…。逆によく刺すまで崩れなかったな。
それとこんな不安定で先端に力伝わるもんなのか?ここはちょっと引っかかる。

そしてそれが動機ね?そこはずっと気になってた。納得した。




結局誰も悪い人ではなかった。うーん、後味が悪い。(褒め言葉)

そして人がしんみりしてるときに出てくるんじゃねぇよ!このクソフクロウがよぉ!!


リアルでもある死刑のスイッチ的なやつ。あれは誰が殺したか分からなくするやつだから真逆だけど。
…押し切るまでに時間かかるなこのボタン。
いや、速攻で押し切れてもヤバいからこれで正しいんだけど。

そして処刑が始まってしまった…


ん?何か知ってる感じ?

流石のシェリーもちょっとトーンダウンしてる。
よかった。嬉しそうに「なるほど〜!中はこうなってたんですね!」とか言わなくて。

代わりにマーゴがヤバい。この人絶対今後の話の犯人だよ。

ここフラスコの中の小人。

まあ死んだ瞬間が確認できなかったら見せしめにならないのでは?とは一瞬思った。でもそういう話ではなさそうだな?


なぁんだ!そういうことだったのか!
なら心置きなく殺せるね❤️

ああ実に美しい!もっと足掻いてくれ!


ふぅ…実に素晴らしい。満足したぜ…

俺の心のゾーマ様も喜んでる。


悲しい過去持ちだったか。まあハンナもシェリーもナノカも暫定悲しい過去持ちなので、あるだろうなとは思ってた。

そしてレイアをそそのかした黒幕がいる感じだな?ならそいつが暫定ラスボスだな。

死んでも魔法の効果持続するんだ。つええ。

…実はノアも魔女化して生きてます!なんて言わないよね?

流石になれはて化するシーンは直接見せられなかったのかな。ワンチャンCERO上がりそうな雰囲気あるもんな。


ゾクゾクするねぇ。
プロローグの「死ねばいい」のところといい、エマには別人格が宿ってそう。いつか乗っ取られると予想。
そしてこの闇エマ(仮称)=レイアをそそのかした黒幕じゃないだろうか。

これにて閉廷。本当に疲れたよ。裁判中ノーセーブはキツイって。


と思ったらナノカさぁん!?何やってるんですか!?
いやかっこいいけどさあ!絶対この後ナノカ死ぬやつじゃん…(絶望)

こうして最後に謎と衝撃と絶望を与えられて1話終了。2話の冒頭でセーブした。
実に満足度が高い!素晴らしい!
単純に推理ゲー、ノベルゲーとして歯応えある。地の文とアンアンのスケブ以外フルボイスなの凄すぎません?
凶器については若干無理がある気もするが、面白かったのでまあヨシ。
そして自分の癖にも合ってた。そのせいで普段表に出さない部分が出ちゃった。スイッチ入ってました。これがほんとのスイッチ版ってね。なんでもないです。
当初ここまで感想をこと細かに書くつもりはなく、全部クリアしてから1つの感想記事として投稿するつもりだった。
しかし気分と筆が乗って文字数がすごいことになった。
(15000文字くらいになった。貼り付けた画像の分も含まれるので、実際はその1/3くらいだろうけど。)
それくらい熱が入ったということである。そのせいでまだ2話の冒頭で止まっているという本末転倒気味なことになってるけど。
なまじ面白かった分、steam時代から買っときゃよかったと若干後悔している。
・エマ
気弱だが芯はしっかりしており、やるときはやる系の主人公。
たぶんもう一人のボク的な闇人格が眠っている。
どうでもいいけどめっちゃなで肩。
・ヒロ
すぐ死んだのでなんとも言えない…
流石に序盤に死んでハイ終わり!ではないはずなので、どこかで語られるであろう過去編で存在感を示してくれるだろう。たぶん。
・アンアン
この子が一番可愛い。
そして絶対今回の犯人だと思ってた。誠に申し訳ございませんでした。
好みのキャラなので犯人じゃなくてよかった。
・ノア
無邪気で可愛い、いい子。でも閉鎖空間でスプレーアートはやめた方がいいと思う。
OPで身構えられたので死んだときのダメージはまだ少なかったが、分かってなければもっと大ダメージだった。
・レイア
最終的にはああなってしまったが、それまで見せていた「他メンバーを守りたい」というスタンスも(自分が目立つためというのが第一ではあるだろうが)嘘ではなかったように思う。
犯人だったのにこんなことを言うのも変な話だが、悪い人ではなかった。
それはそれとして処刑シーンは興奮した。
・ミリア
一人称がやばい人。むっつり。実は男だったりしないよね…?
・マーゴ
色気がやばい人。魔性の女。今後犯人側に回りそうな雰囲気がある。
・ナノカ
性格的には一番好みなタイプで、デザインも好み。だが2話で死にそうなので気が気ではない。
・アリサ
口は悪いがなんだかんだいい子。ツンデレ。死亡シーンが見たいキャラNo.1。(≠死んで欲しいキャラ)
イメージ↓

・シェリー
相棒にしてある意味一番怖い人。
どうしても話の雰囲気が暗い中で、明るくしてくれる清涼剤。
そして脳筋のヤバいやつ。
・ハンナ
清涼剤その2。
ハンナがツッコミやってるときのわちゃわちゃ感がいい。口調も真似したくなりますわね。
ただ、清涼剤二人とも暗い過去を抱えてそうである。ここからどれくらい話が重くなるのやら…
・ココ
今のところクソ女。
でもレイアの本当の動機を言い当てたシーンはよかった。今後に期待。
・メルル
相棒その2。
裁判パートでは、ストーリー的にもアドバイス的にも非常に助けられた。頼りになる。
現在自分の中のメルル株はストップ高。
あしらい装備で、ダメージを受けない敵を記載。
あしらいを貫通してダメージを与える技orあしらいを貫通し、あしらいが発動しない状態異常にする技を持っている場合に完封不可とカウント。よって、あしらい貫通でも、能力低下技等は非考慮。
(はねるはあしらい貫通でダメージを与えてくる可能性もあるが、死因になることはあまりに稀なので除外。ゆびをふるはカウントしている。)
ここに記載していても、せいでんきやメロメロボディといった特性が発動して受け流せなくなるパターンがあるため注意。
ピィ
アチャモ
キモリ
シェルダー
チコリータ
ヒノアラシ
フシギダネ
ポッポ
マダツボミ
キャタピー
バネブー
ミズゴロウ
ドゴーム
ゴクリン
リーシャン
ワニノコ(5Fまで)
オドシシ
ビッパ
ミノムッチ
ニドラン♀
ハスボー
マッスグマ
ヨーギラス(ヨーギラス自身は完封可能だが、すなあらしで天候が変わるとダメージ)
ガラガラ
ディグダ
ウツドン
ゴーリキー
テッカニン
ハネッコ
ソーナンス
オニスズメ
ノズパス
ラルトス
イーブイ
シャワーズ
ドクケイル
アサナン
バルビート
スカンプー
ウソッキー
ナマケロ
ミミロル
スピアー
ゴローン
キルリア
ダンバル
フワンテ
コンパン
レディバ
カモネギ
ナックラー
マネネ
ヒメグマ
ドサイドン
デンリュウ
カイロス
フワライド
カビゴン
ヘラクロス
グランブル
ギャラドス(43Fまで)
ノコッチ
ツチニン
スカタンク
ダイノーズ
ゴルバット
タツベイ
クチート
ウインディ
オニドリル
ツボツボ
サワムラー
グラエナ
メタモン
ラムパルド
メタング
タテトプス
サナギラス(サナギラス自身は完封可能だが、すなあらしで天候が変わるとダメージ)
トリデプス
ルクシオ
ケッキング
リングマ
カバルドン
ミルタンク
メタグロス
ドンカラス
あしらい装備で、ダメージを受けない敵を記載。
あしらいを貫通してダメージを与える技orあしらいを貫通し、あしらいが発動しない状態異常にする技を持っている場合に完封不可としてカウント。よって、あしらい貫通でも、能力低下技等は非考慮。
(はねるはあしらい貫通でダメージを与えてくる可能性もあるが、死因になることはあまりに稀なので除外。ゆびをふるはカウントしている。)
ここに記載していても、せいでんきやメロメロボディといった特性が発動して受け流せなくなるパターンがあるため注意。
ポッポ
マダツボミ
ピィ
ケムッソ
キャタピー
ポチエナ
コラッタ
ニドラン♀
ジグザグマ
ビリリダマ
ココドラ
オニスズメ
ハネッコ
トランセル
プラスル
マイナン
ラルトス
イーブイ
マリル
イシツブテ
ヤジロン
アサナン
ネイティ
ダンバル
エアームド
ストライク
ホーホー
ウソッキー
ナマケロ
マッスグマ
ナゾノクサ
オタチ
ウリムー
キマワリ
レディバ
カモネギ
ナックラー
ヒメグマ
ドクケイル
ラクライ
デンリュウ
スピアー
オドシシ
ドードー
ライボルト
ケンタロス
クサイハナ
ヤミカラス
ヘラクロス
ポポッコ
ノコッチ
ツチニン
ゴルバット
タツベイ
ニドリーナ
ニドリーノ
オニドリル
ツボツボ
サワムラー
グラエナ
メタモン
サイホーン
メタング
サナギラス(サナギラス自体は完封できるが、すなあらしで天候が変わるとダメージ)
コモルー
ケッキング
サイドン
ゴローニャ
レディアン
ソルロック
フライゴン
プテラ
メタグロス
愛媛で、伊予彩まつりに合わせて色々グッズやイベントがあったため行ってきた。

5月のマチアソビ(徳島)でやっていたわたたべ関連イベントにも行ったので、それも交えていこうと思う。
確か原作1巻が出たか出てないかくらいの時期に、KADOKAWAのweb連載で「なんかすごいタイトルですごい俺好みの絵の漫画がある!!」となったのが始まり。美胡ちゃんの正体の回は更新日ごろに見た覚えがあるので、少なくともここ以前のはず。
実際に見てみて、「絵最高!」「雰囲気いい!」「これからどうなるんだ?」となって更新を楽しみにするようになった。筆者はこういうほの暗い雰囲気で美しい系デザインの女の子が活躍する作品に弱いです。
そうして原作を追っているうちにアニメ化が発表された。筆者はアニメから原作に入ることが多いので、原作から追っていたわたたべに関してはそういう意味でも思い入れが強い作品である。
最近になってグッズ類が充実してきたので、そちらもちょこちょこ買っている。筆者がグッズを買う作品は少ない(現状わたたべ以外では1作品のみ)ので、自分の中で特別なポジションを築き上げつつある。
キャラは3人とも割と均等に好きなので、箱推し。 比名子の愛おしさも、汐莉さんの美しさも、美胡ちゃんの可愛さもいいよね。
前回のマチアソビは近かった+関連イベントがそこそこあった(原画展、ドローイング、コラボじゃこカツ)ので参加。
そこで伊予彩まつりとのコラボやらウォッチパーティやらが発表された。こちらもやはり近いのもあって参加することに。
それ以降木曜にはウォッチパーティに参加。折角なので原作と見比べながら視聴してみたが、中々面白かった。他のアニメだとカットされてもおかしくない細かい台詞まで拾ってたんだなあ、と思った。
そして今回のイベントには休暇を合わせて、7/24から愛媛入りした。
筆者は松山で宿泊したのだが、結構栄えてるな〜と思った。(単に祭りがあるからかもしれないが、)結構人通りや車の通行量があった印象である。筆者が田舎民なだけとも言う。
ホテルは伊予の方がよかったか?と思いつつも、関連施設は松山周辺にも結構あったので、まあ正解だったか。
本題に戻ると、ホテルには16時頃に着いた。
まだ前日で、できることはあまりなかったので、とりあえず書籍特典狙いでアニメイト松山と明屋書店に行くことに。
まずアニメイトに向かった。店内がわたたべ仕様になっていた。



そして関連書籍が爆速で売り切れていた。転売ヤーめ…
1巻買って誰かに布教する予定だったのに当てが外れてしまった…

しかし店側が、KADOKAWAの書籍なら特典が付くようにするという神対応をしてくれていた。
全く予定になかったためどれを買うか悩んだが、最近ゲーム版を買ったので、まのさばのコミカライズをチョイスした。クリアしたら読もうと思います。

(着物よき。作品にマッチしている。可愛い。)
明屋書店は空港前店へ。こちらは5巻が1つだけあり、ギリギリ滑り込みで買えた。布教には何とも中途半端な巻数ではあるが、買えたのでヨシ。

(着物もいいが私服のおしゃれな感じもいい。微笑ましい。)
この日の残りは普通に観光。ポケふた巡りした。


この日はウォッチパーティ兼原画展のため、IYO夢みらい館へ。その後道後温泉に行った。

せっかくなので伊予Tシャツを着用。

・最初
「伊予市からゲストを読んでます!」→(告知無かったけど苗川先生呼んだのかな?)→「伊予市の市長さんです!」→(ゑゑ!?)
マジでビビった。
市長さんのスピーチからは、作中人物を等身大の人物としてリスペクトしてそう(比名子「さん」呼びだったり、実際の人物っぽい視点に感じた)、自分なりに調べたんだなあという感じがした。
・ウォッチパーティ中
席はE列。前過ぎず後ろ過ぎずでちょうどいい感じの席だった。
そして会場がデカいだけあって音が響く。映像もデカい。当たり前だが自分のパソコンやスマホとは大違い。映画館で映画を見ている気分である。
内容については、今回のウォッチパーティに向けて原作を再履修したのだが、それでもちょっと涙腺に来た。11話〜12話の感情が昂っていく感じが堪らぬ。
そして13話で明るくなって、希望を持ったエンド。いい区切りだと思います。
・トークショー
ウォッチパーティが終わりトークショー。
最も共感できたのは原作1話の「いきたくない」の話。自分も似たようなことを思っていたので、「そうだよな〜」と思った。
あとは12話と13話が対であると言う話。直前のウォッチパーティで改めて見たので「まあそうだろうな…」となった。
あと筆者は知らなかったのだが、当初は12話予定だったのに13話になったらしいのはびっくり。大丈夫なのか?それ…12話で終わりでも綺麗なので納得ではある。
最後に、担当編集さん、「13巻予約してない人!」って言われて手挙げたけど違うんです。帰ってから予約する予定だったんです。もう予約したので見逃して。
ウォッチパーティ終了後、原画展へ。

抽選のサントラが売り切れとのことだったので、グッズ購入は次の日にすることにした。次の日も結局サントラは買えてないが。
原画展では大量の原画。マチアソビのときの会場が狭めだったのもあるだろうが、倍くらいボリュームがあった気がする。
マチアソビの原画展1日目は空いていたのに対し、こちらは常に盛況。マチアソビでは2日で5回くらい行けたのだが、こちらは並んだ末に2日で2回のみ。マチアソビのは穴場的な場所だったからというのもありそう。ドローイングで告知された後は盛況だったし。
原画の写真は撮ったが、反射して人が写りまくったのでここに上げるのはやめておくことにする。
原画以外は反射ないので代わりに凝っていた注意書きでも…(SNS投稿OK!としか書かれてないので、ブログ投稿がダメだったら消します)




グッズ購入兼聖地巡礼で向かった。


閉店ギリギリの時間だったのでさっさと十五万石MASARUへ行ってグッズを確保。


幕やパネルもあった。こうして作品がピックアップされているのを見ると「聖地!」という感じがする。


せっかくなので温泉にも入ってきた。温泉なんて小学生ぶりである。くつろげました。

じゃこカツはマチアソビで行ったので今回は買ってないのだが、独特な味わいながら中々イケる。

この日はグッズのため、改めてIYO夢みらい館に行き、原画展へ。その後は伊予彩まつり。
この日も伊予Tシャツ。
物販が整理券制になったため並んだ。11時/11時30分/12時の枠があり、筆者は12時だった。

普通に手元に残したい可愛さである。こういうデフォルメ調の絵は美胡ちゃんが一番似合っていると思う。
待ち時間の方で館内を回ってみたところ、1Fにも展示があった。

書き下ろしを見つけると得した気分になるというか、「来た甲斐があったな!」と感じる。


あと撮影禁止だったが、声優さん達のサイン色紙があったので、近くに来た方は見てみては如何か。
泣く泣く整理券を渡して物販へ。
しかしこの時点でサントラは売り切れており、抽選はできなかった。残念無念…
既存グッズで欲しいものはマチアソビの物販と通販で買っていたので、今回追加された分を購入。タペストリーは飾る場所がないので断念…

(改めてちゃんと見ると、比名子の髪飾り的にアニメ13話以降なのだと気づいた。みきゃんいるし当たり前か。)
物販のあと2回目の原画展。1日目から追加されていた。

苗川先生も来ていたらしい。
(1日目)

(2日目)




マチアソビのときと同じノートだったので、当時の絵も残っていた。

余談だが、このときホテルのカードキーを落としたことに後から気づいた。回収してくださったスタッフ様に感謝を。
向かう途中に聖地を見かけたので撮影。再現度高いですね〜


ソレイヨ観光案内所にも向かった。美胡ちゃんパネル発見。

筆者の撮影スキルが低いためちょっと反射で光ってしまっている。本当に太陽みたいになっちゃった。
隣はJR伊予市駅。ここも聖地。


いざ伊予彩まつり。祭りに行くのは中学生以来であるが、賑やかであり、たまにはこういうのもいい。
屋台では気になっていた東京ケーキを購入。結構しっかりめのベビーカステラという感じ。思いの外量が多く、筆者の おなかが ふくれた!美味い!

向かったら何回かアナウンスが聞こえてきた。
筆者が聞いたのは美胡ちゃんが注意喚起するものと、汐莉さんが美胡ちゃんを場所取りに行かせようとするものの2つだが、他にもあったのだろうか?気になる。
そして花火大会。
特典のうちわと撮影したかったが、筆者の撮影スキルはカスだったので、大人しく花火に専念。フラッシュ炊くのも迷惑な気がするし…

「花火でけ〜」「迫力ある〜」「綺麗〜」とか思ってるうちに最後の花火。
なんとリリィが流れてきた。急いでビデオ撮影した。
わたたべのエンディングで祭りもエンディングを迎える、粋な演出である。Twitterの方でOPと打ち間違えてツイートするポカをやらかしたが見逃してください。
そして最後の大量の花火。満足したぜ…

イベントは終了し、この日帰宅。
…の前に聖地巡礼。全て回るのは無理そうだったが、せめて一番行きたかった塩美橋だけは行っておきたい!ということで向かうことに。

いざ!わたたべ始まりの聖地へ!






晴天で暑かったが、撮影という意味では映えるのでよかった。青が綺麗!
こうして聖地にいると、作品の世界の中に入ったような気分になれて、非常に良いものである。
しかし、今思えば表紙絵と橋合わせるべきだった。そこは心残り。
その後鯛めしを食べてから帰った。流石にいいお値段したが、極上の美味しさ。卵ダレと絡めた鯛がすごく白米に合う。

マチアソビは近いから行ったものの、わたたべ以外に行きたいものが特になかったので、原画展に行きまくった。あと涼しかったからというのもある。(カス)
2日間でトータル5回くらい行った。

じゃこカツは時間をちゃんと調べておらず買えなかったので、2日目の朝に並んで整理券を確保することに。
じゃこカツの整理券を受け取り、その後ドローイングへ。
自分は立ち見ではあったが、立ち見の中では一番前という、ある意味一番いい場所で見れた。
ドローイングが始まると、10分で仕上げるという話だったのに、苗川先生は7分で仕上げていた。戦闘量にしたら100万以上は確実か…
その後、ドローイング絵にサインしたものを抽選でプレゼントする企画が始まった。
当然筆者も参加しようと思ったのだが…
その際の条件が、「わたたべの曲の歌詞を言うので、それに続く歌詞を答えよ」というものだった。
「歌詞クイズか…歌詞???」となってしまった。
当時の筆者はしっかり曲を聴いてなかったので分からなかった。これは多分一生後悔すると思う。
そのため、ウォッチパーティでは曲をちゃんと聴くようになったという過去があったり。曲も良いので皆さんはちゃんと聴きましょう。
自業自得だが涙を飲んで抽選を見送った後、じゃこカツ整理券の時間が近づいてきたので買いに行った。予想とはちょっと違う独特な味だったが、中々イケた。そしてアクスタ確保。


その後また原画展に行って、グッズを買ってから帰った。
非常に充実した、良いイベントでした。大満足。
今回全ての聖地を回れたわけではないので、また機会があれば回ってみたい。それこそ第3回伊予彩まつりコラボとか、聖地で何かしらイベントとかがあればその機会に行きたいものである。
アニメ終了からもう半年以上だが、原作はまだまだ続いているので、新巻も楽しみにしています!あわよくばアニメ2期も見たい!
苗川先生並びに、関係者の皆様、そしてわたたべをこれからも応援しております!わたたべは最高!

なんばパークスミュージアムで開催されているPEACH-PIT25周年特別展に行ってきた。(6/27)

大阪展は6/28までなのでもう終わりだが、9月から名古屋でも行われるようなので、興味があれば調べて準備しておくといいだろう。
筆者は2018年頃(ローゼンメイデン0の3巻発売後〜4巻発売前くらいの時期だったと思う)にアニメにハマった、割と新参のファン。
2018年当時トロイメントのOP曲(聖少女領域)を知り、それがかなり好みだった&作品自体の雰囲気も好みっぽい感じがしたので、視聴を開始した。見事にハマり、原作、アニメのDVD、サントラを購入した。
オシャレな雰囲気のインテリアとしても使えるので、初めてこの作品を知ったという人は買ってみてはいかがだろうか。ステマ
作品としては、ハマった時期も相まって0が好き。ゼロドールの名前のシーン好きです。他好きなシーンは「馬鹿とハサミとジョウロは使いよう」とか、ゼロ以外だと「死がふたりを別つまで?」「いいえ、死んでも一緒だわ」のところとか。
一番好きなキャラは水銀燈。銀髪ロングの女の子が好みです。所謂水銀党員に該当するものだと思われるが、あまり意識したことはない。
水銀燈関連のグッズもちょこちょこ買っている。お気に入りはFRAREさんのフィギュア。

筆者は漫画は買うが、グッズ類は基本的に買わないタイプの人間なので、ここに手を出した当時の自分は相当熱が入っていたなあと思う。
話が逸れたが本題へ。
Twitterで情報は得ており、当然存在は知っていたが、当初は東京開催で、筆者の住所的に「足を運びにくいなぁ…」と思っていた。
ただ特別展のクラファンで、水銀燈のスカジャンコースに40000円ほど支援していたので、「支援しといて行かないのアホだよなぁ…」とも思っていた。


そんなとき大阪展開催と聞いて、「大阪なら比較的行きやすいな!これ行くか!」となった。
行く日に関しては
・入場特典のペーパーチケットは、最終週が水銀燈
・最終週でサイン会があるのが6/27、28
ということで、6/27、28のどっちかだろうと考え、27に行ってきた。
最終3日間は抽選会もあったので正解だったと思っている。
まず現地に行ってみて思った。「会場どこだ?」と。
旗はあったので間違いなく場所としては近いはずなのだが、中々見つからず。

パークスミュージアム7Fなのだが、本館のエレベーターが6Fまでしか行けなかったのでだいぶ迷った。田舎民には慣れない。
予約したチケットの時間には間に合ったのでまあヨシ。
そしてせっかくなので直前にクラファンジャケットを羽織り中へ。

ちょっと暑かったが、当日は天候的にこの時期としては涼しめだったので助かった。
入場。入り口で入場特典と、会場内で行われている謎解きの紙を貰った。


せっかくなので謎解きも考えてみながら観ることにした。のだが、全く分からなかったので早々に諦めた。
そしてローゼンメイデンコーナーに到着。

いやもう…素晴らしい。実に美しい。(語彙力)
気分は美術館で芸術作品を見てるときのそれに近いだろうか?実に素晴らしい。心が洗われる。楽園はここにあった。

見ている中で、「こんなシーンあったなあ」と懐かしい気分になれた。改めて漫画読み直そうと思った。
新規絵も実に良い。


ラフ絵もあり、是非とも写真に残したかったが、撮影禁止だったのでこれは断念。
あとフォトスポットがあったが、ソロだったので記念写真を撮れなかったのは若干心残り。せめてフィギュア持ってきて撮ればよかったか?

多分地味すぎて共感されにくいポイントとして、先生の歴代作品を並べたコーナーがあり、その中に当然ローゼン1巻もあるのだが、アニメ化当時の帯付きで興奮した。欲しい。

メッセージの紙を貼れるコーナーもあった(写真撮り忘れ)ので、「水銀燈最高!!」と書いておいた。


展示の後はグッズ購入。
ここで買ったグッズにサインが貰える形式だったので、「サイン貰うならこれだろ」と画集をチョイス。

あとはクリアファイルに加え、アクスタ2種を購入。




ミニアクスタの方はランダム封入だったのでまとめ買いした。これで出なかったら多分発狂していたが、結果的には目当ての水銀燈に加え、真紅も出てくれたのでOK。
あとは缶バッジやアクリルチャーム、ピンズセットも気になったが、資金的な問題で断念。前者2つまで水銀燈厳選したら財布が死ぬ。
味の面で紅茶も気になったが、2缶5000円で怖すぎて手が出なかった。多分ガチで良いお紅茶なんだと思うが、素人に違いが分かるとは思えない…
そして1万円ごとに1回抽選会に参加できたので、2回抽選。
1回目はサイン付きバッグに当選した。2回目は参加賞で、ポストカード(しゅごキャラのイクト)。


時系列としては上で貼った1枚目のレシート分買い物→1回目のレシートで抽選→アクスタで水銀燈が出なかったので2枚目の分の買い物→ 2回目抽選となっている。2枚目分で水銀燈が出たのでここでストップ。
スタッフの方曰く、景品内に水銀燈の色紙があり、それはまだ残っていたらしい。正直めちゃくちゃ欲しかったので破産覚悟で突っ込んでもよかった(よくない)が、欲しいグッズは大体揃えたため涙を飲んで断念。当選した方はおめでとうございます。
展示の後はサイン会へ。前述の通り画集をチョイス。
そして自分の番。ペンの色は黒、金、銀、白と選べたので、水銀燈っぽく黒にした。銀だと見づらそうなので
場所は裏表紙の右上。

その後、先生へのメッセージを伝える時間が設けられたので、「ローゼンメイデンのファンで特に0が好き」「クラファンさせていただき、そのときのジャケットを今着ている」ということを伝えた。クラファンの下りで「おおっ」という雰囲気になって嬉しかった。

スタンプラリーも開催されており、ランダム景品の中に水銀燈もあったので参加。

大体はミュージアム内だったので問題なかったが、3個はスカイオとCITY本館の方にあったので迷った。歩き回ったせいで筋肉痛になりました。
景品として貰ったのはこれまたしゅごキャラのイクト。

最高。筆者は普段出張以外では遠出しない人間だが、今回に関しては遠出してよかったと自信を持って言える。
もし新たに(ゼロとは別に)続編が出たり、再再アニメ化などがあれば絶対に見ます!
これからもPEACH-PIT先生とローゼンメイデンを応援しております!ローゼンメイデン最高!

筆者が近年遊戯王のアニメ等にハマっていること、遊戯王アーリーデイズコレクションが発売されプレイ環境ができたこと、遊戯王屈指のクソゲーという噂を聞いていたこともあって挑戦してみた。
ここ1〜2年くらいで原作やアニメ等初期〜中期の遊戯王にハマって、youtubeで動画を見たりしてはいるものの、OCGやマスターデュエルは未プレイ。
実際にデュエルするのはこれが初である。いいのか?これが初で…分かるのはZEXALまでで、それ以降は分からない。
まずOCGとはルールが違うが、前述の通りOCG未プレイである上に、筆者はよく遊戯王ルール改ざん系チャンネルの動画を見ているので、ここはすんなり受け入れられた。
せっかくなのでそのチャンネルの宣伝をしておく。このチャンネルのおかげで遊戯王にハマったところあるのでみんな見て。
そして難易度についてだが、確かに難しい。難しい理由は主に
①デッキキャパシティ、デュエリストレベルが不足する
②↑にも関わらず敵はこちらより一回り強いモンスターを使ってくる
③敵が(準)制限カードを2〜3積みしてくる
④終盤になると敵の初期LPが8000以上になる
⑤デュエル終了後ライフが回復しないので連戦が不利
である。しかし1個1個見ていくと、
①確かに足りないのだが、魔法、罠はモンスターに比べてコストが少なく済む。モンスターも基本的にステータスとレベルだけでコストが決定されている都合上、優秀な効果モンスターは同ステータス帯のモンスターと比べてコスパが良かったりする。そのためその辺りをメインに組めば結構質は上がる。
まあそれでもカツカツにはなるのだが、②の関係で一部除く下級は基本的に属性で有利取れれば御の字な生贄要因、または壁としてしか運用しないので、割り切ってステータス最下級の適当なモンスターを入れれば案外何とかなる印象。もちろんキャパシティに余裕があるうちは攻撃力高いやつ優先で。
ここのやりくりは個人的には結構楽しかったポイント。
ただゲーム的な難易度調整としてはともかく、キャラゲーとして考えると使いたいキャラ(カード)が使えないわけで、クソと言われても仕方ないのかな?と思う。
②上述の通り。それに最終盤でなければ流石にこちらの上級<相手の下級まではならないので、上級出せればまあなんとかなるかな〜といったところ。ただフィールド込みなら別。そこは何かしら対策しよう。
③これをやってくるのはラスボス2連戦とクリア後の裏ボスくらいなので、道中はそんなに気にならない。
④終盤は三幻神頼りになることが多く、三幻神は出せた時点でほぼ勝ちなので、相手LPが多かろうがあまり影響はない(時間はかかるが)。
といった感じ。
⑤はまごうことなきクソ。毎回回復するのダルいし、中国6連戦とラスボス2連戦はガチでキツかった。
ただ、全体で見れば難しくはあるものの結構楽しめた。「もう一回DM8クリアしたら10万円!」とか言われたら喜んでやると思う。
今回は最強カードであるラーの翼神竜(フェニックスモード)なしでクリアしたので、「最悪このカード解禁すりゃいいだろ」という精神的余裕もあった。
どちらかといえば「クソゲー」より「鬼畜ゲー」の方が近い印象である。
ちなみにクソゲーと言われているもう1つの理由のテンポ面だが、これは擁護できない。
何故か毎ターン動き回るカーソル、いちいち表示される永続効果のメッセージのせいでテンポ面は壊滅的である。アーリーデイズ版で全カード所持・キャパシティmaxにする機能が追加されているが、正直倍速機能の方が欲しかった。
そのため、楽しめはしたものの、クソゲーと言われても納得はできる。世間一般で言われているほどじゃないと思うが。
①メサイアの蟻地獄
モンスター1体の攻撃を止める罠。序盤は罠がこれとねずみ取りくらいしかないため貴重。終盤でも、攻撃力に関係なく効果を発揮してくれるので役立つ。
そして特筆すべきはコスト0な点。これのおかげで誇張抜きで最初から最後まで使えるので、まずはこのカードを3枚集めたい。序盤はこれで隙を作って上級を出すのがセオリーとなる。
②除去系罠
ねずみ取り(攻撃力1000以下)、見えないピアノ線(攻撃力2000以下)、硫酸の溜まった落とし穴&トラップマスター(攻撃力3000以下)、万能地雷グレイモヤ(攻撃力関係なし)。グレイモヤは準制限。
ベアトラップ(攻撃力1500以下)もあるが、これは入手してなかった。
また、激流葬(攻撃力関係なし、敵全体、制限カード)もあるが、コスト200なので採用は無理。
ねずみ取りとベアトラップは流石に序盤、中盤限定だが、他は最後まで使える。(ピアノ線はラスボス戦だとちょっと怪しいが…)
トラップマスターは効果で硫酸をセットできる。モンスターなので生贄要因にもなり便利。入手できれば入れておこう。
③三幻神
生贄3体なので出しにくいが、出せればほぼ勝ち。コスト0なのもありがたく、手札に引き込みやすくするためにも全採用がベタ。
攻守4000に加え、破壊効果とコントロール奪取への耐性があるので、特にラスボス2連戦なんかは文字通り神頼み。
特にオシリスがイカれており、元々の攻守4000に加え、手札1枚で攻守1500アップ、最大11500とかいうアホみたいな数値になる。一方でカードセット、モンスター召喚、モンスターの行動などの度に効果のメッセージが出るため、テンポはめちゃくちゃ悪い。
余談だが、ラスボス1戦目でオシリス出した直後にドラゴン族封印の壺を発動されたことがあり、「オシリスが攻撃できない→だが2戦目が控えているのでライフは残したく、他のモンスターを攻撃表示にしたくない→攻撃できるモンスターがいない」という状況になり、大嵐引くまで膠着状態だった。当然その間もオシリスの効果メッセージが毎回出るし、同じくドラゴン族封印の壺の効果も毎回表示されるので、鬼のようにテンポが悪かった。(ちなみにその回は普通に負けた)
④分裂系モンスター
効果で新たにモンスターを出せる系のカードで、筆者が使ったのはドローン、トードマスター、マジックランプ。リバイバルスライムも入手はしていたが、レベルとコストの関係で採用せず。
生贄要因として優秀で、特に先行1ターン目で引ければ基本1体は残せるので、そこから上級に繋げられる。
マジックランプから出せるラジーンは戦力としても優秀で、攻撃力1800、闇下では2340になる。
その分コストは高めではあるのだが、性能を考えれば十分採用圏内。
⑤闇への手招き
相手の一番攻撃力が高いモンスター1体を破壊する、シンプルに強力なカード。コストも15と安く、これも当然3枚採用。
ただ今作のゲーム性だと、魔法より相手ターンに使える罠の方が強く感じた。罠なら出した生贄要因守れるけど、手招きはそうはいかないので…
⑥死者の腕、沼地の魔獣王
自分を道連れにモンスターを破壊できるモンスター。腕は相手の一番攻撃力が高いモンスター1体、魔獣王は敵味方全体。OCGで言うとならず者傭兵部隊辺りが近いか。
当然相手の除去に使えるし、生贄、壁にも出来るので便利。
魔獣王はコスト103で高めだが、腕は37で安いのもありがたい。そのため腕は3枚採用した。あまり話題に上がらないが、腕は採用しない理由がないくらい有用。
⑦黒炎の騎士-ブラック・フレア・ナイト-
コストは150と高めなのだが、このゲームで最強クラスのカード。そして制限カード。
墓地に行くとミラージュ・ナイト(攻撃力2800)が出てきて、ミラージュ・ナイトは相手ターンになるとブラック・マジシャンと炎の剣士に分裂する効果を持つ。
そしてこのゲームでは手札を自由に捨てられるので、ブラック・フレア・ナイトを手札から捨てるだけでポンとミラージュ・ナイトを出せる。ここから出てくるブラック・マジシャンは攻撃力2500で、しかもこのゲームの初期フィールドであることが多い闇に対応している。闇下では3250。
単純に戦力としても強いが神の生贄としても優秀で、①召喚権を使わないので、捨てたターンに別のモンスターも出せる ②次のターン分裂するので2体分の生贄になる と便利。
入手後〜ラスボス手前くらいまではこのカード引けた時点で勝負が決まるレベルで強い。レベル150になったら絶対採用。
⑧薄幸の美少女、千眼の邪教神、ダークアイズ・イリュージョニスト
強いというより便利なカードで、コスト10で採用できるモンスター。コストを抑えるのに重宝した。
⑨プチモス
コスト16で採用できる、一見コストを抑えるだけの数合わせモンスターに見える。
しかし効果欄に書かれていないが、こいつはターン毎にプチモス→ラーバモス→進化の繭→グレートモス→完全究極体グレートモス(誤字ではない)と進化できる。
コスト16のモンスターとしては破格の性能で、罠等で2ターン守ることができれば高いステータスを発揮できる。このゲームのAIは、同じ表示形式なら倒せる中で攻撃力が一番高いモンスターを狙ってくることが多いように思うため、適当なモンスターを囮にするのもアリか。
ただラスボス戦になると、2ターン生存することも少ないし、完全究極体になれても激流葬や心変わりに耐性がないため、この枠にもっと⑧のモンスターを入れてもよかったかもしれない。
ちなみにラーバモス以降は全部コスト255。採用できるわけないね。
⑩スケルエンジェル
カードを1枚引ける効果を持つ。神やブラックフレアナイトを狙いつつ、生贄要因になってくれて便利。このゲームのドロー系カードはこれと強欲な壺だけなので絶対に入れたい。
攻撃力900なので若干コストは高く72だが、3枚採用。
⑪闇の訪れ
モンスターを伏せ状態にできる。
このゲームのモンスター効果は伏せ状態からでないと使えない(永続効果は除く)ので、モンスター効果をもう1回使えるようにするカードと言い換えられる。
これによりスケルエンジェルでもう1ドロー、トラップマスターで硫酸再セット、分裂モンスターを更に分裂など便利。
コストも10なので重宝した。コンボ前提で、3枚入れると事故りやすいので基本は1枚だが。
⑫未熟な密偵
相手の手札を全て表にする。
手札を覗くだけでなく、表になると場に出すとき伏せ状態で出せなくなるため、モンスター効果を使えなくなる。
そしてコストも0なのでとりあえず1枚は入れてた枠。
⑬最終戦争
お互いの手札、フィールドのカードを全て破壊する。
どうしようもないときに発動して運ゲーに持ち込める。ちなみに神は破壊されないので、神出した後のダメ押しにも使える。
また、手札とフィールドのモンスターがブラックフレアナイト(と神)だけの状態なら、これ発動→場を一掃→ブラックフレアナイトが墓地に行ったためミラージュナイト召喚と繋がる。事前にブラックフレアナイト以外の手札のモンスターを全て捨て、フィールドの神以外のモンスターを生贄にしておけばOK。
⑭大嵐
お互いのフィールドの全てのカードを破壊する。制限カード。
当然コストは150と高いが、魔法、罠を破壊できる効果は貴重。それ+何故かモンスター破壊効果もあるので、手札を破壊しない最終戦争といった感じで使える。
余談だが序盤の御伽からこれ貰ってビックリ。(当然その時点ではレベル足りなかったが)
⑮強欲な壺
カードを2枚引く。制限カード。
説明不要の強力カード。ブラックフレアナイトなどの有力カードを引きこむのにも使えるし、単純に手札が1枚増える計算になるのも強力。コストやレベルを度外視するなら入れない理由がない。
そこら辺加味してもコスト150で、高いが入れられないことはないラインなので、まあ必須カードと言っていいだろう。
このゲームの仕様として手札は5枚までなので、手札4枚以上で使わないよう注意。また、使用後手札が5枚になったら、手札を1枚は減らしてからターンエンドすること。(次のターンのドローができなくなるため)
①命の砂時計
ライフ1000と引き換えに、味方全体の攻撃力を500上げる。
この効果のおかげでコスト47で実質攻撃力1200のモンスターとして運用可能。(普通は121)
他のモンスターも強化できるので維持しやすくなる。
まあライフ回復の手間があるこのゲームではあまり積極的に効果を使いたくはないのだが、ライフを払って強化した方が後々ダメージを抑えられるパターンも多くあるので、肝心なときはケチらず行くべし。
敵の下級の攻撃力が1200超えくらいの時期になると流石にキツくなってくる。それでも味方強化ができるので使えはするが、折を見て外すことにはなるだろう。
②ベビードラゴン、時の魔術師
ベビードラゴンは最初はレベル的に入れられないし、入れられるようになった後もコストは食うのだが、こいつを入れられるようになったくらいのタイミングならステータスは優秀。
そして時の魔術師の効果で攻撃力2400のサウザンドドラゴンにできるので、中盤はこいつを主力にしていた。流石にデュエリストレベル150超えた辺りからは他の強力カード優先してこいつは外したが。
時の魔術師も、幻想魔族としてはコスト低い邪教神とダークアイズイリュージョニストの方が便利なので、ベビードラゴン外した辺りで一緒に外した。(一応ミラージュナイトから出てくるブラックマジシャンを黒衣の大賢者にできるため、全く意味がないということはない)
2体とも城之内から貰えるので、筆者はこれらが3枚揃うまで城之内を狩り続けた。
③寄生虫パラサイド
自分の場のパラサイドが消える代わりに、敵モンスター1体をパラサイドに変化させられる。OCGのラヴァゴーレム等に近いか。
パラサイド自体は低ステータスなので擬似的な除去モンスターとして使える。
ただ除去モンスターとしては死者の腕の方が強く、森魔族としてはプチモスの方が便利なので、死者の腕が3枚集まった辺りで外した。
④治療の神 ディアン・ケト
ライフを5000回復。制限カード。
中国6連戦で採用。このゲームはデュエル後にライフが回復しないため、そこをフォローするために入れた。
ただコスト100で、普段使いするには重いので、ほぼここだけのために入れたような感じ。
カード入手のために御伽等を狩る際、このカードを入れておけば回復に戻る頻度を減らせるのでそこは便利だった。
⑤リバイアサン
フィールドを海にする。
元は攻撃力1800だが、効果込みで実質2340になる。それだけでなく、ストーリー中は闇フィールドが多く、それを上書きできるという点で優秀。
ただ、ラスボス2連戦では心変わりや(サウザンドアイズ)サクリファイスに奪われたり、サンダーボルトで倒されたりする上に、生贄は神用に残したいのもあり、神&捨てるだけでいいブラックフレアナイト以外の上級は入れる余裕がなかったので外した。ラーの攻守が下がってしまうのもマイナス。
⑥幻影の騎士-ミラージュ・ナイト-
ブラックフレアナイトから出せる分以外に、直接こいつを入れていたこともあった。
2体生贄で攻撃力2800は結構高く、分裂後は2体に分裂するので生贄分を取り返せてそこそこ有用だった。
しかしリバイアサン同様の理由でラスボス戦前には既に外していた。
⑦マンモスの墓場
敵全体の攻守500ダウン。永続効果。
これにより実質攻撃力1700の下級として運用可能。(マンモスはコスト121で、他の1700勢はコスト233)
砂時計同様に味方のサポートもこなせる優秀なモンスター。だが、ラスボス戦は1700でも足りない上に、(実質的な攻撃力の割には安いとはいえ)コスト121は重かったので外した。好みやキャパシティ次第では入れてもいいと思う。
ちなみにオシリス同様、毎回効果メッセージが出てアホほどテンポが悪い。それも外した理由の一つ
⑧各属性の、一番コスト低い下級モンスター
クリボー(黒)とかワイト(悪魔)とか。
こいつらはコスト16程度あり、それならコスト10の邪教神等の方がいいということで外した。ラスボスの属性的にも幻想と白増やしたかったし。
道中は敵の属性によってここら辺の割り振りを変えていくべし。
①ラーの翼神竜(フェニックスモード)
このゲームの最強カード。
墓地に行くとラーの翼神竜(バトルモード)を出す効果だが、ブラックフレアナイト同様、手札から捨てるだけでこの効果を発動できる。
つまり本来生贄3体必要なバトルモードをいとも容易く出せるということで、このカードを引ければ勝ち。
今回はこのカードなしでどこまで行けるか試してみたかったので使わずに進めてみたのだが、なんか最後まで行けた。
②リバイバルスライム
リバイバルスライムをもう一体出す効果。
分裂系なので強いはずだが、よりコストが低いマジックランプでより攻撃力の高いラジーンを出せるので、そっちを優先した。
そもそもコスト的に最終盤まで採用できなかったし
③サンダー・ボルト
敵モンスターを全て破壊する。
確かに強力なのでキャパシティに余裕があれば入れたが、コスト150を新たに入れられるほど余裕はない。
除去カードは既に結構入れているというのもあり、採用は見送った。
他にも強そうなのはあるが、入手していた(もしくは簡単に入手できそうな)カードで言うとこのくらい。
基本的にDM4で強かった下級効果モンスターは今作でも強い。(コスト的にストーリーでも採用できるラインなので)







